TAG

成人向け

【d_729604】【触手/妊娠/排泄】星救の乙女、汚濁の海へ。―憧れの先輩による強●洗脳・家畜化調教―

キャラクター紹介 ■ 木村 志保(きむらしほ)/ コズミック・レディ 設定: 23歳。都内の商社で働くOL。知的でクール、責任感が強く高潔な精神を持つ最強のヒロイン。恋人の拓海を一途に愛している。 転落: 敵の罠により捕獲され、徹底的な「穴」としての開発を受ける。精神崩壊後は、エイリアンの女王「マザー・コスモス」として君臨。後輩ヒロインを罠に嵌め、自らの手で堕とすことに至上の喜びを感じるようになる。 属性: クールビューティー / 姉 / 堕ちてからは狂気の母性 ■ 朝比奈 ミク(あさひなみく)/ ソーラー・メイデン 設定: 18歳。志保に憧れてヒロインになったばかりの新人。ポニーテールが似合う、元気で正義感あふれる少女。 転落: 行方不明の志保を救出しに敵アジトへ潜入するが、変わり果てた憧れの先輩と対面。先輩の手によって公開処刑同然の辱めを受け、洗脳される。「システム・シスター」として、一生涯排泄と出産を繰り返す永久機関へと作り変えられる。 属性: 妹 / 元気娘 / 尊厳破壊 / 先輩による裏切り ■ 榊原 ロンド(さかきばら ろんど) 表向きはIT企業の若きエリート役員だが、その正体はエイリアンに魂を売ったマッドサイエンティスト。ヒロインたちを「ガジェット」や「素材」として扱い、冷徹に調教を進める。 商品紹介文 【作品概要】 「地球を守るヒロインが、ただの『産む機械』と化すまで」を描いた、悪堕ち陵●長編。 高潔な精神が汚物にまみれ、愛する人を裏切り、最後には星ごと快楽の海へ沈んでいく――。 救いのない絶望と、狂気的なハッピーエンドをお届けします。 【あらすじ】 謎の侵略者から地球を守り続けてきた孤高のヒロイン『コズミック・レディ』こと木村志保。 しかし、信頼していた上司の裏切りにより、彼女は敵の地下実験施設へと幽閉されてしまう。 そこで待っていたのは、戦いなどではなく――「雌」としての徹底的な開発だった。 異形の触手による責め苦、強●的な排泄管理、そして愛する恋人を人質に取られたことによる精神崩壊。 プライドを粉々に砕かれた彼女は、いつしか侵略者の種を受け入れ、孕むことに悦びを感じる「マザー」へと変貌を遂げる。 そして3年後。 行方不明の彼女を救うため、新たなヒロイン『ソーラー・メイデン』が現れるが、彼女を待ち受けていたのは、かつての英雄による残虐な罠だった……。 【見どころ・フェチ要素】 徹底的な尊厳破壊: 高潔なヒロインが、公開の場で脱糞・産卵ショーを演じさせられる屈辱。排泄器官としての肛門開発描写。 ヒロイン同士の共堕ち: 憧れの先輩が、自らの手で後輩をレ●プ器具に縛り付け、快楽堕ちへと導く背徳の「教育」シーン。 限界突破の妊娠・出産: 人間サイズを超越した腹部膨張、異種姦による無限妊娠サイクル。人間牧場と化したディストピア描写。 神話級のバッドエンド: 数千年後の未来、巨大な生体建造物(観光地)と化したヒロインの成れの果てを描く、圧巻のラスト。 ■商品情報・ご注意 本文約40000字。 スマホなどでも読めるPDFスクロール形式。 ※本作品にはスカトロジー、浣腸、ハードな身体毀損表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。 ※本作は、執筆および校正のプロセスにおいて、AIによる表現補助・推敲支援を使用しております。

【d_729455】飛行船内、堅物魔導士への百合焦らし

百合・焦らし・言葉責めが好きな方向けの読み切りR18ノベル作品です。 直接的な行為よりも、「声を出さない」「耐える」過程を重視しています。 ゆっくり追い詰められていく関係性を楽しみたい方におすすめです。 ■ストーリー・シチュエーション 空を行く飛行船《アウレリア号》。 長期航行の夜、堅物な魔導士メルシラは、 一人の旅人セリアから静かな観察と囁きの焦らしを受ける。 声を出さなければ、誰にも気づかれない。 密室、距離ゼロ、逃げ場のない沈黙の中で、 理性は少しずつ削られていく。 ■収録内容 ・本文:短編20,000文字 ■作品傾向・アピールポイント ・百合 ・焦らし/言葉責め ・密室シチュエーション ・上品寄り・静かなエロ ・会話多め/余韻重視 ※過激な描写よりも「耐える」「黙る」「距離」を重視した内容です。

【d_729520】【ノベル】聖域解体 ―天才外科医・椎名燈子の完璧なる敗北と再定義

【眞中システム、始動。】 本作は、自らを「善人を自認する怪物」と定義するエンジニア・眞中礼が、対象の精神と肉体の不純物を洗浄し、最適化する「救済」の記録――『眞中システム』シリーズの記念すべき第1作です。 これまで「論理による解体シリーズ」で再定義されたヒロインたちがサポート役として登場していきます。 物語の全体が大幅に拡充されました。ターゲットをシステムが物理と論理の二つの檻に囲い込んでいきます。 【導入・ストーリー】 帝都大学医学部附属病院。そこには「聖域」と呼ばれる女がいた。 心臓血管外科准教授・椎名燈子。 0.1mmの狂いも許さない完璧なメス捌き、そして自らを厳格な規律で縛り上げることで維持された、56.0センチという驚異的なまでに細いウエスト。 彼女は、自ら築き上げた「完璧」という名の檻の中で、精神を摩耗させ、内側から崩壊(パンク)しようとしていた。 そこに現れたのは、謎のコンサルタント・眞中礼。 彼は、彼女の隠された「澱(おり)」を瞬時に見抜き、救済という名の侵食を開始する。 「私はエンジニアだ。目の前で、これほどまでに美しい機能美が損なわれようとしているのを、黙って見ていることなどできない」 地下の研究室。青白いモニターの光の中。 白衣を剥がれ、ステンレスのデスクに横たえられた天才外科医。 彼女を待っていたのは、慈悲深い「調律」という名の、圧倒的な質量による再定義(オーバーライト)だった。 「システム」が彼女を検知したとき、聖域は崩壊し、彼女はただの「器」へと作り替えられていく。 【内容詳細】 ページ数: 117ページ 文字数: 約23,000文字 収録イラスト: 8枚 A5縦書きでスマホやタブレットで読みやすくしました 【ターゲット】 エリート女性がプライドを粉砕され、依存に沈んでいく過程を好む方。 洗脳、条件付け、肉体的な「書き換え」の描写を重視する方。 システムログ調の無機質で冷徹な視点からの官能描写を楽しみたい方。 【利用規約】 二次利用:不可 改変:不可 商用利用:不可(本プラットフォーム内での閲覧に限る) ※「本作品の執筆、校正、および一部のイラスト生成にはAIを用いていますが、AIが生成したプロット・本文をベースに、人間による大幅な加筆・修正・演出の最適化を行い、作品としての完成度を担保しています。」 『椎名燈子 Z-01』体験版抜粋 帝都大学医学部附属病院。 その無機質な白に塗り込められた回廊は、生と死をシステムとして処理するための巨大な工場を思わせる。消毒液と微量のホルマリン、そして焦燥感を含んだ乾いた空気が、私の鼻腔をくすぐっていた。 私は今日、とある知人の医師への挨拶のためにこの場所を訪れていた。手土産の菓子折りを片手に、救急外来の喧騒を避けて研究棟への渡り廊下を歩いていた、その時だ。 私の視界の端を、ひとつの「精緻な規律」が横切った。 【観測ログ:対象捕捉/距離 12.5m/方位 10時方向】 【初期スキャン開始……プロファイル照合中】 それは、白衣の裾を一切乱さずに歩く、ひとりの女性医師だった。 すれ違う看護師たちが彼女を見て、反射的に背筋を伸ばし、畏敬の念を含んだ会釈を送っている。彼女はそれに軽く顎を引いて応えるだけ。その動作ひとつにも、無駄な筋出力は一切見当たらない。 美しい。思わず、私の足が止まった。 彼女の身体は、まるでカミソリのように研ぎ澄まされている。 何より私の目を引いたのは、その「薄さ」だ。 スクラブの上からでも分かる。彼女のウエストは、生命維持に必要な余白すら許さないほどに締め上げられている。 56.0センチ。 私の脳内計測器(キャリパー)が、残酷なまでの数値を弾き出した。 それは単なる痩身ではない。自らを律し、甘えを削ぎ落とし、己を「機能」としてのみ定義しようとする、痛々しいまでの精神的自傷の痕跡だ。 【観測ログ:精神摩耗率 88%/崩壊予測:90日以内/推奨:緊急解体】 ああ、なんてことだ。 美しい建築物(ひと)だが、基礎工事に無理がある。このままだと、あと3ヶ月で倒壊(パンク)してしまう。 彼女は、自分が築き上げた「完璧な医師」という楼閣の中に閉じ込められ、内側から食い荒らされている。私はエンジニアだ。目の前で、これほどまでに美しい機能美が、たったひとつの「澱(おり)」によって損なわれようとしているのを、黙って見ていることなど――私の職業倫理が許さない。 「……可哀想に。今夜にでも、支柱が折れてしまいそうだ」 ふと、口をついて出た言葉が空気中に溶けた瞬間、私の背後で、空気が「カチリ」と音を立てて切り替わったような気配がした。 *** 「先生。その『聖域』の鍵……私、たまたま合鍵を持っているんです」 協力者である麻生玲から渡された冷たいカードキー。そして私の端末に届いた、ターゲットの致命的な「弱み」となるデータ。 全ての条件(パーツ)は揃った。包囲網は、私の意志とは無関係に、しかし私の意志を完璧に遂行するために、世界そのものが共謀して組み上げたかのように完成している。 【観測ログ:ミッション・ステータス更新/フェーズ移行】 【対象:椎名燈子/目的:再定義(オーバーライト)による機能保全/作戦開始時刻:22:00】 私は、窓の外に広がる帝都の夜景を見下ろした。ガラスに映る私の顔は、いつものように穏やかで、慈愛に満ちている。 これから行うのは、ただのコンサルティング。道に迷い、自分自身という檻に閉じ込められた迷子を、あるべき場所へ導くための、ささやかな人助けなのだから。 *** 深夜23時40分。帝都大学医学部附属病院の地下二階。 一般の患者はもちろん、許可されたスタッフでさえ滅多に足を踏み入れることのない特別研究区画は、死のような静寂に包まれていた。 私は、カードキーをリーダーに通した。「ピ」という無機質な電子音が響き、重厚な電子ロックが解除される。 そこは、彼女の城だった。 広大な研究室の中央に、一枚のステンレス製デスクが鎮座している。その上で、青白いモニターの光に照らされながら、ひとり黙々とデータを打ち込む細い背中があった。 椎名燈子。 彼女は、侵入者の気配に気づき、弾かれたように振り返った。 「……誰っ!?」 鋭い声だった。彼女の瞳孔が驚愕によって瞬間的に散大し、即座に敵意へと収束していく。 「夜分遅くに失礼します、椎名先生。……警備員の方には、お話を通してありますのでご安心を」 私は足音を忍ばせることなく、堂々と歩み寄った。 「ここは関係者以外立ち入り禁止区域です。即刻退去しなさい。さもなくば……」 「警察を呼びますか? それとも、警備員を?」 私は穏やかに微笑みながら、胸ポケットから一枚の名刺を取り出し、ステンレスのデスクの上に滑らせた。 『眞中コンサルティング代表 眞中 礼』 「……コンサルタント? 何の用かしら」 「貴女には時間がない。……あと数日で、財務省の監査が入る予定ですからね」 その一言で、彼女の動きが凍りついた。 私は懐から一通の封筒を取り出す。それは、彼女が秘密裏に行っていた「未認可検体の持ち出し記録」と「研究費の不正流用疑惑」の証拠データだ。 彼女は封筒の中身を確認し、顔色を蒼白に変えた。紙を持つ指先が、小刻みに震えている。 「……どこで、これを……」 「出所は重要ではありません。重要なのは、これが公になれば、貴女のキャリアだけでなく、この研究室も、貴女が救おうとしている患者たちの未来も、全て終わるということです」 私は一歩、踏み込んだ。彼女は反射的に一歩、後ずさる。 その背中が、背後の実験機材にぶつかり「ガシャン」と冷たい音を立てた。 逃げ場はない。 「私の顧問弁護士である葛城栞が、この件に関する法的リスクを精査しました。……結論から言えば、貴女が独りで抱え込んでいる限り、破滅は不可避です」 「葛城……あの、『無敗の魔女』と恐れられる……?」 「ですが、私が介入すれば話は別です。このデータを『適切な形』で処理し、監査を乗り切るためのシナリオを用意しています。……貴女が失うものは、何一つありません」 私は両手を広げ、あくまで無害な善人として振る舞った。 彼女は賢い。タダで救済が得られるとは思っていない。 「……対価は? あなたは何を求めているの?」 私は微笑みを深め、彼女の薄い肩に手を伸ばした。 彼女はビクリと身を竦めたが、避けることはしなかった。逃げ場がないことを理解しているからだ。 「対価など、後で構いません。……ただ、私はエンジニアとして、見ていられないのですよ」 「……エンジニア?」 「ええ。貴女という『精密機械』が、メンテナンス不足で異音を上げているのが」 私の指先が、彼女の白衣の襟元を滑り、その華奢な鎖骨に触れた。 「……っ!」 「ごらんなさい。こんなに熱を持っている。……思考の回転数が上がりすぎて、冷却が追いついていない。このままでは、貴女自身が焼き切れてしまう」 選択肢は二つ。 このままプライドと共に自壊し、社会的死を迎えるか。 それとも、私に全てを委ねて、生まれ変わるか。 私は彼女のウエスト――その56.0センチの聖域に手を回した。 薄い。あまりにも薄い。私の掌だけで、彼女の腹部の厚みを完全に把握できてしまう。 そこにあるのは、臓器を守るための脂肪や筋肉ではなく、ただ「細くあること」への狂気的な執着だけだ。 「……っ、う……」 彼女は、私の腕の中で小さく震えた。 拒絶の言葉は、もう出てこない。彼女の論理的思考は、私の提示した「完璧な詰み」の前に白旗を上げている。 研究室の冷たい空気が、熱を帯びていく。青白いモニターの光だけが、これから始まる神聖な儀式の証人だった。 【観測ログ:対象合意形成(強●的)完了/初期化(フォーマット)へ移行】

【d_729522】人生終了真面目に生きてきたのに…誘拐・調教・精神崩壊

【あらすじ】 主人公、星見 夜実は裕福な家庭に生まれながらも、環境に甘えず努力を重ねる真面目な少女 ある日彼女は金目当ての暴漢に誘拐されてしまう、そこで彼女は今まで信じていた善性を踏みにじられるような暴行を受けてしまうのだった…… 正気を失いかける中……謎の魔法少女「マジカブレイブ」が現れるが……? ※本作品はフィクションです 【基本CG】8枚(新規4枚前作流用4枚) 【総CG数】100枚(テキストあり50枚+テキストなし50枚) 【画像サイズ】2150×1512(縦長) 【画像形式】PNG形式

【d_729435】Intrepid’s Breastaurant

間宮さん達とセックス三昧だった提督 彼女らを温泉旅行に行かせて禁欲に励もうとした矢先、 イントレピッド、サラトガ、アイオワの3人が訪ねてきます。

【d_729650】2025年12月のイラスト【スケベおじさん待ちギャル/平均値はちょうど良い】

2025年12月のイラストまとめです。 概要・仕様 ■内容量 3作品 基本4枚・差分53枚(差分・文字なし含) PDF版も同梱 ●スケベおじさん待ちギャル ムラムラした時は少し遠くの田舎電車に乗って’すけべぇ’なおじさん待ちをするのがこのギャルの生態である。 ●即落ち2コマ:平均値はちょうど良い 見た目も成績も何もかも平均な僕。友達からはゲームに出てくるノンプレイヤーキャラみたいだなとか、平均値って実はレアだよなとかフォロー気味に言われる。 そして、「あっち」の方もたぶん平均的。平均的だから女子たちにはちょうど良いのかもしれない…。 ●2025締めの挨拶

【d_729597】ハメ撮りサイトXXX〜地味系巨乳女子を彼女にしてハメ倒す〜

ハメ撮りを共有する会員制サイト「XXX」。 そこにはカップル、夫婦、ワンナイト、不倫、様々な素人のハメ撮りが連日投稿されている。 そこで人気のチャンネルが教師Kだ。 教師という立場を最大限使って女子を攻略し、言いなりにして、あらゆるプレイに持ち込むのだ。 若くて可愛い女子を従順に調教して、その瑞々しい肉体を貪る生々しいセックスの様子が人気の理由になっている。 今回は、クラスの中でも地味な立場にあるが、顔が可愛い巨乳女子を攻略して告白されたので、処女喪失から中出しまでを撮影したハメ撮りを公開する。 ■構成・内容物 フルカラー20P ■プレイ概要 ・フェラ ・ぶっかけ ・正常位 ・バック ・生中出し

【d_667867】バイブインパンツcompilation

発売記念50%オフセール!! 11月1日配信予定! 『もう許して!これ以上イキたくないのっ!』固定バイブで連続アクメ。 パンツや水着で固定されたバイブに容赦なくイカされる女の子たちはいやらしく美しい。 手足の自由を奪われ、パンツで固定されたバイブに連続アクメ。放置されたまま一人で何度も絶頂失禁。そんなイラスト集です。 基本イラスト38枚、総差分枚数1545枚(基本差分599枚、文字無し差分やその他差分946枚)の大ボリューム、ハイクオリティーでお届けする『バイブインパンツ』シリーズ第3弾。 FANBOX、Fantiaで3年間描き貯めたイラストの中から、バイブやローターをパンツ、水着、縄などで固定した『固定バイブモノ』に限定、厳選し、DL販売専用として再編集。 前作バイブインパンツ1・2と比べ【基本イラスト3倍、基本差分イラスト20倍】と圧倒的差分量でエッチな物語をお届けします。 今回は同一キャラクターでバイブインされるシーンが多い構成となっているため、お気に入りのビジュアルのキャラクターがいれば捗ること間違いなし! ◆仕様 ・基本イラスト 38枚 ・基本イラスト差分 599枚 ・テキスト無し、描き文字無し、立ち絵およびその他イラスト 946枚 ・総枚数 1545枚 ◆内容 全38篇 それぞれ1〜3枚程度のイラストで構成されており、イラスト差分とテキスト差分によって話が進みます。 ・会長と書記ちゃん ・校舎裏で書記ちゃんにバイブイン放置される会長 ・校内の見回りに行きましょう ・何の汗なんでしょうかね ・生徒会長はアナルバイブインバニー ・拘束とか放置とか羞恥とか本当に好きですよね〜マゾ会長 ・拘束とか放置とか羞恥とか本当に好きですよね〜マゾ会長2 ・「いらっしゃいませ〜」ここはバイブインメイドカフェ ・スマホでENKAKU ・お仕置されるまでがメイドの様式美 ・会長、朝の見まわりです。 ・中華フェアでバイブイン ・ミニチャイナ拘束放置 ・男子トイレで拘束放置 ・チア会長 ・会長!特訓です! ・バニーの日 ・挑戦!壇上でin! ・競泳水着ちゃん ・競泳水着ちゃん ・拘束競泳水着バイブ固定電マ責め ・パンツじゃないから恥ずかしくないもん ・競泳水着ちゃんもバニー ・競泳水着ちゃんもバニー2 ・ドキドキ壮行会! ・ドキドキ大人の壮行会! ・『ドキドキ大人の壮行会』の後。 ・風紀委員ちゃん ・かくれんぼ ・みいつけた ・5分イかずに我慢出来るかな? ・ザコアナルバツゲーム ・アナルフックお散歩風紀委員 ・茶巾縛りちゃん ・図書館のベランダで茶巾縛りの刑に処される女の子 ・茶巾縛りちゃんの妄想オナニーポエム ・茶巾縛りちゃんは電車エッチの夢を見るか ・電車内で茶巾縛り ・他 ・行列のできるビキニメイド喫茶 ・いつも罵っている男子に復讐される妄想でオナニーする難儀な性癖の同級生 ・清楚偏差値70の彼女の秘密 ・清楚系彼女は縄がお好き。

【d_729531】石化博物館

淫魔によって石化されてしまった人は石像となってしまう。 しかし彼女たちには意思があったり時折人間に戻ったり・・・ 力を持て余した淫魔によって弄ばれて色々な石像にされてしまう。 単純な石像なら放置しておけばいいのだが、 石化魔法には催淫効果もあり放っておけばそれを処理することも出来ず・・・ 彼女たちを保管する場所が必要になった。 しかし石像は増えるばかりでただ石像を保管すると言っても 維持をするにはコストがかかる・・・ ということで石化博物館の運営がスタート。 色々な石像が飾られ、催淫効果に苦しめられる彼女たちを 一部の金持ちたちが嘲笑しながら入場して辱めていく。 これはそんな博物館に気まぐれで訪れた一人の男性の物語。 pixivに載せてた15ページにおまけの15ページ、 最終回としてさらに漫画部分30ページ以上を追加してます。 文字だけのページなどを含めて全77ページです。