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成人向け

【d_720165】TS勇者は帰れない

魔王を倒した少年勇者がTS女体化!?エロトラップと魔物だらけの魔王城を脱出しようとする物語が始まる…。 ◆あらすじ 女神の結界に守られた王国に、 魔王率いる魔族たちが侵攻し、人々は恐怖していた。 少年勇者ルクスは魔力吸収のスキルを駆使し、魔王を倒すことに成功する。 しかし魔王は最期にルクスに呪いをかけ、女の子の身体に変えてしまう。 呪いを解くためにも魔王城の外へ出ようとするルクスだが、 その道のりにはHなトラップや魔物たちが待ち構えていた…。 身体を弄られ牝快楽に染められながらも進むルクスの前に 現れる狼魔族は、勇者を女体化した目的を告げる。 そして魔物と魔族の中出し凌●がTS勇者を襲うのであった…。 「僕は…絶対に帰るんだ!」 ※TS○堕ち+(軽度の)エロトラップダンジョンものです。 ※妊娠描写はありますが、ボテ腹描写やボテ腹Hはありません。 ◆構成・内容物 ・モノクロマンガ本文 31ページ+あとがき ・本文は黒線修正版とモザイク修正版あり ◆プレイ概要 エロトラップパート ・触手愛撫で初メス絶頂 ・魔物に捕まり膨乳化 ・ディルドでの破瓜 ・魔物トラップなどなど… 魔物や魔族による異種姦凌●パート

【d_720223】【基礎台本公開】ヤンデレ同僚に痴●したらとんでもないことになっちゃった… feat.蒼研華

【基礎台本公開】ヤンデレ同僚に痴○したらとんでもないことになっちゃった… feat.蒼研華 (満員電車の中) ■以下、ヒロインの心の声 ……はぁ、仕事は楽しいけど毎日満員電車に揺られないといけないのが憂鬱〜。 だけど車で行くような距離じゃないし……。 それに、満員電車だとほぼ毎日アレをされちゃうんだよね……。 今日も来るのかな……。 いつもこの駅を過ぎたあたりから……。 ……きた! うううっ、毎日痴○に遭うなんて私って運がない……。 い、今のところは制服の上からおしりを触られているだけだけど……。 こ、これ以上のことをされたりすることがあるのかな……? ううっ、私って変態なのかなぁ? 痴○に遭って嫌じゃないって……。 だ、だけど、最近彼氏と別れたばかりだし? ちょっと欲求不満になっているだけなんだからね? ……私だけが、こんなにえっちなことを考えているワケじゃないよね? ……え? ちょっと待って。 い、いつもは服の上からおしりを触られるだけなのに……? きょ、今日はスカートの中に手を入れてきてる? えっ、ちょっと待ってちょっと待って! ぱ、パンツの上からおまんこを触ってきてる!? ……や、やだ。 おしりだけなら、別にいいかって考えていたけど……。 こんな場所まで知らない人に触られるのは、嫌……! ■心の中の声はここまで (場面転換 3秒) (会社のオフィス・昼) ……おはよう。 あはは、なんか今日は顔色が悪いって? ちょっとね、朝からいやなことがあっただけ……。 何があったかって? あ、あはは……さすがにそれはちょっと言えないかなぁ。 大丈夫。 相談したいなって思った時は、一番に相談させてもらうから……。 (場面転換 3秒) (電車の中・夜) ■心の声、ここから ……はぁ、今日は残業で帰るのが遅くなっちゃったな。 彼氏がいれば相談して、会社近くまで迎えにきてもらうところなんだけどな……。 ……え? ちょっと待って。 わ、私のおしりを触っている人がいる? この時間に痴○に遭ったことなんてなかったのに……。 やっ、パンツの中に手を入れてきた!? 直接おしりを触られてる……! ぞわぞわしてなんか、服の上から触られるのとは全然違うし……なんか、やだっ! しかも何かハァハァ言ってるし……! 早く逃げなきゃ……。 ■心の声、ここまで ……え? こ、これまで痴○で喜んでいた証拠を残してる? ……そんなものがあるわけ……。 ネットに流すって……。 や、やめてください……。 そんなことをされたら、私、私……。 流されたくなかったら次の駅で降りてついてこい? ……わ、分かりました。 (場面転換 3秒) (ラブホテル・部屋の中) 痴○をしていたのはあなただったんだね……。 どうして、女性社員に人気のあなたがこんなことを? ……知っていたのかって、そりゃ同僚なんだし……。 普段は話すことなんてなかったけど、それでも同僚なんだから覚えている決まってるじゃない。 (女性、ヤンデレな声で) ……だけど、んふふっ、あなたが痴○をしていたんだぁ。 だったら、わざわざ痴○なんてしなくて良かったのに。 だって、私、あなたのことが大好きなんだから。 ね? 痴○なんてする必要はないでしょ? はぁっ、ほら、あなたのおちんちんおっきくなってるよ? ズボンの上からでも分かるくらい……。 そんなに私に興奮してくれていたんだ? ……いいよ? このおちんちんで、私のナカをごりごりしてほしいなぁ。 はぁっ、奥までごつんごつんってされたら気持ちいいだろうなぁ……。 ねぇ、ほら、私のカラダが欲しかったんでしょ? いいんだよ? ただの痴○だったら最後まではお断りだったけど、あなただったら、いいよ? んふっ、恥ずかしくなってきたの? さっきまでの勢いがないじゃない。 仕方ないなぁ、じゃあ私がリードしてあげる。 (男性、ベッドに倒れこむ) ※【以下、体験版あり】 んふふっ、ほら……。 あなたのおちんちん、ここから早くでた〜いって言ってるよ? わっ、おちんちんってこんなに勢いよく出てくるんだ? ずいぶんと我慢していたんじゃない? 我慢していたあなたにご褒美、ね? ほら、こうやってローションでべたべたにした手でシコシコ……シコシコ……。 ね、気持ちイイでしょ? ローションでぬるぬるして、自分でオナニーするより気持ちイイんじゃないかな? シコシコ……シコシコ……。 今度、ローションガーゼってやつシテあげようか? あれ、気持ち良すぎて失禁しちゃう人がいるんだって。 本当なのかなぁって気になってたんだぁ。 んふっ、今日はしないよ? ローションでぬるぬるにはするけど、気持ちよくなる場所は私のナカで、ね? あなたのおちんちんをシコシコしている間に、私も濡れちゃったんだぁ……。 だから、あなたのおちんちんに責任取ってもらうからね? んふふっ、今日は私がシテあげる。 男性だけがリードするばかりじゃないんだよ? (男性の上に跨り、ゆっくりと挿入していく) んっ、あっ……っ! はぁっ、あんっ! あはっ……あなたのおちんちん、おっきぃっ……。 んふっ、私のナカで、あんっ……あなたの、おちんちん、おっきくなってるよぉ? (激しく腰を動かす音) はぁっ……はぁっ……っ! あんっ、私だけ、じゃなくてぇっ、んぁっ、あなたにも動いて、ほしいなぁ……! きゃんっ! あっ、あっ、やぁんっ、いきなり下から突き上げるの、だめぇっ! つ、強すぎるぅっ! わ、私が言ったんだけどぉっ、んぁっ、あんっ! い、いきなり、あぁんっ……! あっ、あ、あああっ、ダメダメッ! イッちゃう、んぁっ、イッちゃうからぁぁっ! (射精音) あはっ、んふっ、んふふふふっ……。 あなたのえっちなせーし、私のナカにいっぱい……。 ほらっ、繋がっている部分を見て? んぁっ、はぁっ、はぁっ……。 ねぇ? どろっとあなたのせーしが、私のナカから溢れてるでしょ? んふっ、んふふっ、足りない。 全然、足りないの。 だって、私はあなたのことを入社時からずぅっと好きだったんだよ? 1回のえっちで満足できるはずがないでしょ? (腰を動かす音) んっ……。 ほらっ、私が少し動けばあなたのおちんちんだって元気になるじゃない。 もっと、はぁっ、はぁっ、もっと……! 私のナカにあなたのせーしをちょうだい? んふふっ、イキすぎて苦しい? あははっ、イキ狂っちゃえばいいのよ……んっ、あぅんっ! そうすれば、ずぅっと、私とえっちできるでしょ? はぁっ、あんっ、あっ……んぁっ! 痴○をするくらい、欲求不満なら、あぁんっ! もっと、私が満足するまで、やめない、からぁっ……! ……あはっ、もしかして今日だけの関係とか考えちゃってる? んふっ、んふふふっ、私があなたを、はぁっ、はぁっ、逃がすはずがないでしょう? 私が痴○されて喜んでいた証拠があるって、んぁっ、はぁっ、はぁっ……! 言ってたけどぉっ、あはっ、私だってあなたが痴○をしてたって証拠あるからぁっ、んっ! はぁっ、はぁっ、私は痴○の被害者だし? んふっ、ふふっ、ぁんっ! 言い訳とかなんとでもできるけどぉっ、加害者のあなたはぁっ、あんっ……! 私が訴えたら、何もできないでしょぉ? 人生、終わらせたくなければ私の恋人になってくれるよねぇ? んふっ、んふふふっ、はぁっ、はぁっ……。 わたしのおまんこと、あなたのおちんちん、んぁっ、はぁっ、はぁっ……。 あっ、ああんっ、もっと、もっと強く突いてぇっ……! んっ、イくっ! イッちゃう、あ、ああああんっ……! はぁっ、はぁっ……。 あはっ、あなたには選択肢なんてないんだよ? これから私と一緒にいるって選択肢しか、ね? 私のことを痴○するくらい気に入ってくれていたんでしょう? だったら、これから本当の恋人になるくらいいいんじゃないかなぁ? 逃がさないよ? うふふ、あなたが痴○をして私を捕まえたんじゃない。 ……きっとね、私があなたを捕まえたんだよ。 うふふふ、ふふふっ、幸せになろうね?

【d_720218】【基礎台本公開】自分だけのものにするためにいじめを命令したヤンデレ女に、エッチなことをしている写真を撮られ、弱みを握られちゃう… feat.蒼研華

【殴ったり蹴ったりする音】 【足音】 ……大丈夫? あ、動かないで。ほら、絆創膏とか消毒液とか持ってきたから、今手当してあげるね。ちょっと染みるかもしれないけど、我慢して それにしても……毎日毎日、ホントにひどい人達だね……教室でも、教科書捨てたり、落書きしたり……あんなの、最低だよ でも……ホントに最低なのは、あたしの方がだよね。あなたがいじめられてるとこ何回も見てるのに……あの人達が怖くて……声も掛けられないの。あたし、いつもいつもあなたを助けたくて……なのに、何にも出来ない。自分で自分が、すごく嫌いになる…… だからこうやって……あなたの手当だけでもさせて……ごめん、本当にごめんね…… あはは……そう言ってくれると、すごく嬉しい。あたし、あなたの為だったらなんでも手伝ってあげたいって思ってるの あたし達、○○○も○○○も……ずっと一緒だよね。ねえ、○○○の頃のこと、覚えてる? あたしも今のあなたみたいに、いつもいじめられてたよね。悪口言われたり、机に落書きされたり、教科書捨てられたり……あ、プール授業の時、パンツ盗まれたりしたこともあったなあ ……ちょっと、なんで赤くなってるの? もしかして、パンツって聞いてエッチなこと考えちゃったの? もう……君もやっぱり、ちゃんと男の子なんだね と、とにかく……毎日辛くて、悲しくて……学校なんて行きたくない、って何回も思ってたの でもそんな時、あなただけはあたしの側にいてくれた。殴られそうになった時庇ってくれたり、泣いてる時に慰めてくれたり……心細くてたまらなかったから、ホントに嬉しかった…… あたし、今まで一回も忘れたことなんてないよ。あの時から、あなたと一緒にいるとすごく安心できるの だから……あなたには、すごく悪いと思うけど、こうやって夕方、2人きりでいられる時間がすごく楽しいんだ。教室だと、なかなか話しづらいけど……ここだったら、他の人を気にすることなんてないから ……いつか、いじめられた後じゃなくても、いつでも2人きりになれるようになったらいいな……あはは、なんか少し、恥ずかしいこと言っちゃったかも 【チャイムが鳴る音】 あ……そろそろ、学校しまっちゃう……すごく残念 引き止めちゃってごめんね。あなたも一緒に帰る?……用事があるの? じゃあ、先に帰るけど……まだ身体痛いと思うから、早く帰ってゆっくり休んで ねえ……辛いことたくさんあると思うけど、明日も学校来てね。いつか絶対……いじめもなくなって、あなたの学校生活は幸せになるって……あたし、信じてるから……っていうより、あたしが幸せにするっていう方が正しいかな…… ……ううん、なんでもないよ。じゃあね! 【足音】 そろそろ、可哀想になってきたなあ……いじめっ子達の弱み握って、彼を独りぼっちにさせるように頑張ってきたけど、もういいかなあ…… 心が弱ってる時に、彼に告白する作戦……いい加減、しちゃっても…… ううん……確実に、彼に頷いてもらいたい……もう少し、今のままでいいよね……うん (場面切替 3秒の間) 【足音】 うーん……告白しようかな……いや、やっぱりまだ早いかな……あーあ、あれからずっと迷ってるけど、全然答えが出ないよ……今日も、きっと告白出来ないなあ でも、別に良いよね。彼に近付く人なんて誰もいないし、まだ大丈夫だよね…… あ、まだいた……今日は遅くなっちゃったから、もういじめ終わってるみたい。早く彼のところに…… え……あの女、たしか、隣のクラスの……え、え? なんで、彼とあんなに……楽しそうに話してるの? 彼を独りにさせるために、たくさん頑張ったのに…… あの女と仲良いなんて、全然知らなかった……あたし以外にも、彼に話しかける人がなんて……あたしが帰った後、いつも彼女と話してたの? あたしと話してる時も、あの女のことが頭にあったの……!? そんなの、一言も言ってくれなかった……ひどい、ひどいよ……あなたは誠実で、いつも手当てしてるあたしのことだけを見てくれるって思ってたのに……いつのまにか、そんな人になっちゃうなんて… あの女……絶対に許さない。彼が油断したら、どうせいじめようって思ってるんでしょ? だって、彼に近付く女なんて、いるわけないもん……絶対、良くない理由があるに決まってるよ。二度と彼に近付かないように……ちゃんとお仕置きしてあげないといけないね それに、彼のことも……まだ大丈夫って思ってたら駄目なんだ、って……すごくよく分かったよ 急いで、新しい作戦考えないと……彼とあたしの2人だけが幸せになれる、楽しい人生を作るために……ね あーあ……考えることがたくさんあって、大変だなあ……でも、幸せになる為だから……しょうがないよね…… あはは……待っててね……すぐ考えるから……あははは…… (場面切替 3秒の間) 【教室の扉を開ける音】 あ……どうしたの? 急に空き教室に呼び出して。いつもこの時間って……校舎裏でいじめられてたよね? もしかして……ようやくいじめられなくなったの!? え……何、この写真……たしか隣のクラスの生徒、だよね……うっ……ひどい。裸にされて無理矢理…… 彼女を助けたければ、あたしにエッチなことさせて……写真を送れって言われた……!? いじめでそこまでやるなんて……ホントに最低の人達だね…… じゃあ、あなたはあたしに……エッチなことさせるってこと……? あたしが嫌がっても、強引にやらせるの……? そっか……彼女の為に、どうしたらいいか迷ってるんだね。あなたは、優しいもんね…… ……いいよ あなたと、シてもいいって言ったの…… 【床に倒れる音】 だって、あたし……あなたのこと、好きだから……気付いてなかったの? あんなに優しくしてくれたのに、好きにならないわけないよ…… あなたの為になるなら……気持ち良くさせてあげる…… 【服を脱ぐ音】 どう、かな……他の生徒よりは、胸も大きいと思うんだけど……顔、真っ赤になってるよ。ほら、もっとちゃんと見て…… そうだ、写真……送らないといけないんだもんね 【写真を撮る音】 後で、あなたのスマホにも送るね…… あたしの身体……他の子に見られちゃうんだ……でも、いいや。あなたがちゃんと、興奮してくれてるから ふふ……硬くなってるの、バレバレだよ……すごく、嬉しい 【チャックを下ろす音】 わあ……これがちんちんなんだ……直接見るの、初めて。硬くて、大きい…… じゃあこれから、上手く出来るか分かんないけど……頑張って気持ち良くしてあげるね。あなたはただ、横になってて たしか、こうやって…… 【フェラする音】 先っぽとか……ぺろっ……根元……ぷちゅっ……舐められると……はむっ……気持ちいいん……だよね れろっ……はあっ……れろっれろっ……どうしたの……声、ぺちゃっぺちゃっ…出てる、よ…… 変な……感じ、なの……? ふふ……気持ちいい、ぺろっぺろっ……ってこと、だよね……良かった そうだ……咥えるのも、いいんだっけ…… ぢゅるっ……ぢゅるるっ……あ、こっちの方が……ぺろっ……舐め、やすいね……れろっ……ぷちゅっ……はむっ……ううん、こんな、変わった味……ぢゅうっ……初めて、だよ…… ぺちゃっ……ぺちゃっ……ん? なあに、出る……って……ぺろっぺろっ……イクって、こと……? そっか……ぢゅるぢゅるっ……じゃあ……そのまま、イッちゃって……れろっ……いいよ…… 早く……ちゅううっ……早く……んっ! 【射精する音】 けほっ……けほっ……こんなに、勢いよく出るんだ……あ、汚しちゃってごめんね……そうだ、拭く前に写真撮らないと…… 【写真を撮る音】 もっと撮った方がいいかな……ううん、2枚あれば充分だよね……これで、あの子が助かって良かったね 【服を着る音】 さっきの、好きって言ったことだけど……答えはまだ、言わなくていいから。ホントは、あなたに頷いて欲しいよ? でも、ゆっくり考えて欲しいし……それにきっと、あなたとあたしは一緒にいられるようになるって信じてるから それじゃあ、先帰るね。また明日……って、明日は休みだっけ。でも、明日も明後日も、毎日毎日……あなたといられるようになったら嬉しいなあ……すぐにそうなるって、もう運命は決まってるけど、ね…… ううん、なんでもないよ。じゃあね 【教室の扉を開ける音】 (場面切替 3秒の間) 【チャイムが鳴る音】 【扉が開く音】 はーい……え、どうしてあなたが……あたしに会いに来てくれたんだ。嬉し……きゃっ……! 【倒れる音】 急に押し倒すなんて……意外と大胆だね。どうしたの? 何怒ってるの?……ああ、そっか……あたしが命令してたって、バレちゃったんだ そうだよ……だって、あたしとあなたが出会えたのは、あたしがいじめられて独りぼっちだったからでしょ? だから……あなたを独りぼっちにしたら……2人でもっと幸せになれると思ったんだ。あなたが殴られてるのは可哀想だったけど、でもおかげで……あなたはあたしの舌で、気持ち良くなれたでしょ? ねえ、せっかく来てくれたんだから……昨日よりももっと楽しいことしようよ。今日、お父さんもお母さんもいないし、ね? 嫌なの? 嫌だったら……どうなっちゃうか分かるよね? 昨日、あたしのスマホで撮った写真……ちゃんと保存してあるから……色んな人に、見せちゃってもいいんだけどなあ…… 【パンツを脱ぐ音】 ほら……やめてくれ、じゃなくて……して欲しいこと、分かるよね……? 今度は……あたしのナカに出してよ。もう……我慢したくないの。あなたのちんちん、挿れてよ…… 【チャックを下ろす音】 そうそう……エラいね。やっと言うこと聞いて…… 【勢いよく挿入する音】 あんっ! 【腰を激しく動かす音】 ちょっと……は、激し……ああっ……! はっ……はっ……! で、でもっ! や、やあっ……! 気持ち良くて……頭の、中ぁっ……! ぐ、ぐちゃぐちゃに……なっちゃうっ! 良い……! すごく、良いっ……!! あなたもっ……我慢、出来なかったんでしょっ……!? もっと、気持ち良く……ああっ!! なり、たかったんでしょっ……! あはは、良かったあっ……! イ、イッちゃうの……? も、もうイッちゃうん、だあっ……! だったらっ……そのまま、ナカに出してよっ……! 2人の、赤ちゃんっ……作ろうよっ……! だめっ……絶対、逃がさない……! 【掴む音】 ふふっ……足でっ……逃げられないようにしちゃった……!! あんっ……! あ、あたしも……イッちゃう、からあっ……! 一緒に……一緒に出そうっ!! ああっ……ああっ……! やあああああんっ!! 【射精する音】 はあっ……はあっ……駄目だよ、抜こうとしたら……ちゃんとあたしのナカに、いっぱい入れてほしいんだから…… 逃げようとしたお仕置きに……まだまだ帰してあげないからね。もちろん、あたしが満足するまでだよ 嫌、なんて……絶対言わないよね? うん……良かった。 そうだ、昨日の告白の答えも、今聞きたいなあ……あたしはもちろん、あなたのこと好きだよ? あなたは……? もっと大きな声で言って……好き? そっか……これであたし達、正式にカップルになれたね それじゃ、あたしの部屋行こうね。ふふふ……今日一日で……もーっと、仲良くなろうね ふーん……ホントにこれも気持ちいいんだ。舐められたり、擦られたり……男の子って、色んなことで気持ち良くなれるんだね。男女でこんなに違うなんて……すごく不思議 なんで手コキ、って……あたし……精子舐めてみたくて……昨日はむせちゃったし……ちゃんと味わいたいの 【激しく手コキする音】 言ったでしょ? あたしが満足するまで帰してあげないって ほら、もう無理なんて言わないで、早く出して……男の子なんだから、頑張ってよ こんなに擦ってるんだから……いっぱい、いっぱい出して…… わっ……! なんだ、やっぱりまだ出せるんだね。あ、早く舐めないと…… ぢゅるるっ……ぺろっ……ぺろっ……ちゅううっ……ごくっ…… うーん……苦いけど、たくさん舐めたくなる……なんか、変な味……ふうっ……ありがとう、たくさん出してくれて じゃあ……次はあ…… またこっちにも……たくさん出してもらうね。もう……すぐ駄目っていう。大丈夫、大丈夫…… 【挿入する音】 んっ……! 今度は、あたしが動いて……あげるから……! あはは……!! なあんだっ……あなたも……! 気持ち、ああんっ! 良さそう……だねっ……! もう出せない、なんて……んんっ! 嘘、ばっかり…… あたしぃっ……! あなたと……もっと……気持ち良く、なりたいのおっ! だから、これからも……いっぱい、いっぱいっ……ああっ! セックス、しようねえっ……!! あっ……イクっ……イクっ……! あっ……あああああんっ!! 【射精する音】 はあ……はあ……ああ、セックスって……何回やっても、飽きないん、だね…… あれ……どうしたの? すっごく疲れた顔してるけど もういいだろって……何が? まだあたし、全然満足してないんだけど……あたしのこと好きなら、もっともっと頑張ってよ お父さんもお母さんも、まだしばらく帰って来ないし……ねえ、続きしようよ ……そんなに、辛いの? しょうがないなあ はい……これで、辛くても苦しくても逃げられなくなっちゃったね。横になってて……あたしが勝手に、あなたを気持ち良くしたり、気持ち良くなったりするから それじゃあ……またいーっぱい出してね

【d_720183】お姉さんとエッチな一夜。

豊満裸体のお姉さんと幼さが少し残る青年との体格差エッチ。 お姉さんのスケベな肉体の欲求に若い精液が注がれます。 解像度:1920×1080 再生時間:22分 動画形式 MP4

【d_720222】【基礎台本公開】ヤンデレ同僚に媚薬漬けちんちんにされて中出しさせられて既成事実を作らされちゃう… feat.蒼研華

【基礎台本公開】ヤンデレ同僚に媚薬漬けちんちんにされて中出しさせられて既成事実を作らされちゃう… feat.蒼研華 ……酔ったうえでの一夜の過ち? あの人はそんな簡単に女性とエッチすることが出来たんだ……。 私は遊ばれただけ……? エッチって、恋人同士でするものじゃないの……? あぁ、そっか……。 あの人が私との関係をウソにするつもりなら、私はそれを本当にすればいいだけじゃん。 ……そう、そうだよ。 あの人だって本当は照れているだけ……。 なんとも思っていないオンナを抱くような……私の好きな人はそんな最低な人じゃない……。 (場面切り替え 3秒) 【ドアを開ける音】 ……こんな時間に呼び出してごめんなさい。 ちょっと大事な話だったから、外で話さない方がいいかなって。 ……彼女がいるあなたが私と一晩を過ごしたって話、誰にも聞かれたくないでしょう? うふふ、そんなに怖い顔をしないでくださいよ。 とりあえず、入って下さい。 【ドアを閉める音】 何の話だって……。 そんなに急いで話をしなくていいじゃないですか。 とりあえず、慌ててきたようですね。 汗びっしょり……。 冷たい飲み物を用意しますね。 リビングのソファにでも座って待っていてください。 (場面切り替え 3秒) どうぞ。 あなたはレモンティーが好きでしたよね。 これ、取り寄せた茶葉から淹れてあるので市販のレモンティーよりおいしいと思いますよ。 ……話は何かって? 先日のことです。 私とあんな関係になって、一夜の過ちですませるつもりですか? ……お金なら払う? いらないです。 私、あなたのことが好きだったから先日の一夜はすごく幸せだったんですよ? だから、なかったことになんてしてほしくないんです。 ……あぁ、あなたに彼女がいることは知っているので大丈夫ですよ? あなたが別れればそれでいいんじゃないですか? ……そんなことはしない? どうして? あなたは彼女がいるのに私を抱いた……。 彼女に満足していなかったからでしょ? それに……。 あなたは断ることなんてできないんですよ。 あれ、見てください。 【テレビをつける音】 ※以下録画した物から流れる音声 あっ、あああっ……! はぁっ、幸せさ……夢みたい……んぁっ、あんっ……! もっと、もっと奥まで突いてぇっ、あっ、ああああんっ……! ※音声終了 うふふ、この間の私たちの出来事です。 スマホで撮影していたやつですし、画像は荒いんですけどね。 私にとって夢のようなひと時だったので何度も繰り返し見ているんですよ? あなたの熱い吐息を聞くだけで、すぐ濡れちゃうんです……。 肌のふれあう音、ぞくぞくして、ひとりで慰めても全然収まらないんですよ? 私のカラダを好き勝手にしておいて、後は知らない? それ、ひどくないですか? あなたはそういう軽い考えで女性と関係を持っているんですか? ……あの時は酔っていたから? 酔っていたからなに? それで終わりにできるほど簡単なことじゃないですよね? ……だけど、いいですよ。 こうやってあなたは来てくれたわけだし、彼女と別れてくれるなら……。 【グラスを落とす音】 うふふ、しばらくおやすみなさい。 起きたら素敵な関係が始まっているはずだから……。 (場面切り替え 3秒) おはよう。 ちょっと薬の影響で頭が痛いと思うんですけど、それ、すぐに消えるので大丈夫ですよ? ……っていうか、すぐに頭の痛みなんて気にならなくなると思いますし? これ、なんだと思います? 最近はすごいものがあるんですね。 塗るだけでその気にさせられる媚薬ですって。 【男性が抵抗しようとする音】 あはっ、そうやって抵抗をしようとしても無駄ですよ? さっき渡した飲み物、薬が入っていたことは分かったでしょう? あれ、意識を少し奪った後に身体の自由さえ奪うやつなんです。 あぁ、後遺症とかそういうのはないから安心してくださいね? これから何をするのかって? 【服を脱ぐ音】 あは、それはこの前の続きですよ? あの時は私が意識を失って、その間にあなたはホテルから出て行ったでしょう? 私は恋人と愛し合った後に幸せな朝を迎えたいんです。 ……恋人同士じゃない? 何を言っているんですか。 私とあなたは恋人同士ですよ? ……恋人にならなきゃいけないんです。 だって、あなただってさっきの動画をバラまかれたくないでしょう? あはっ、脅しかですか? 脅しですよ? あなたが手に入るなら、私はなんだってしちゃいますから。 それじゃ、これ塗っていきますね? ……身体全体に塗ろうかと考えていたんですけど、おちんちんだけにしましょうか。 だって、全身には塗るなって書いてあるんですよ。 イキ狂うことになるんですって。 あはっ、私としてはそれを見るのも楽しそうかなって考えたんですけどね? これはあなたが私の言うことを聞いてくれなかった時のお仕置きにしようかなって。 あははっ、そんなに怯えた顔をしなくていいじゃないですか。 あなたが私の言うことを聞いてくれるなら、お仕置きなんて必要ないでしょう? ほぉら、とりあえず今日はおちんちんだけに塗っちゃいましょうか。 あはっ、抵抗したって無駄ですって。 はい、おちんちんにぬりぬり〜♪ んふっ、塗っているっていうよりシコシコされてるって感じですかねぇ? うふふっ、嫌がっていてもあなたのおちんちん、大きくなって来てるよ? 私に触られるのは嫌なんでしょ? だったら、こんな風に反応させちゃダメでしょ? んふっ、この薬って即効性があるんですねぇ。 こういうやつは使ったことなかったんですけど……。 あはっ、ほぉら。 あなたの先走りで……こんなに手がぬるぬるしているんですよ? ……あなたが感じているのを見て、私もすっごく濡れちゃったぁ……。 少しずつ身体の自由がきいてきているでしょう? あれ、そんなに長く続く薬じゃないですからね。 ……うふふ、逃げると思わなかったのかって? いいえ、あなたはここから逃げないですよ。 だって、おちんちんがうずいて、うずいて、うずいて仕方ないでしょう? そんな状態でここから出ることなんて出来ないでしょうし……。 あなたは、私とエッチをするって選択肢しかないんですよ。 ……私、スタイルには自信があるんです。 だって、あなたはグラビアアイドルのようなスレンダーな人がタイプでしょう? ……だから、頑張ったんですよ? ほら、これはあなたのためのカラダです。 ……好きにして、いいんですよ? 【ベッドに倒れこむ音】 んふっ、んっ、ちゅっ、はぁっ、んっ、あっ……! そんな、乱暴にしたら……んぁっ、はぁっ、はぁっ……。 うふっ、そんなに、私のおっぱいが好きなんですか……? んぁっ、ぁんっ! だって、んふっ、まるで赤ちゃんのようにおっぱいをぺろぺろしてくるから、ぁん……。 はぁっ、あ、気持ちイイ……。 あなたの口でちゅうって、はぁっ、んっ、吸われるのも……。 はっ、ぁ、んっ……あなたの舌でちくび、んっ、ぺろぺろってされるのも、きもち、イイ……! ひゃんっ! あっ、い、いきなり、指、ナカに挿れない、でぇっ、あっ、あっ、あんっ! はぁっ、はぁっ、ぐちゅぐちゅって、んぁっ! そ、そう、そうやって、ぐちゃぐちゃにしてぇ……! うふふっ、はぁっ、はぁっ、そうすれば、んぁっ……。 あなたは、私から、離れられなくなる、でしょう? はぁっ、はぁっ、んっ、くぅっ! あなたが私以外と、エッチ、できなくなるくらい、ぎゅーっと締め付けてあげる……はぁんっ! はぁっ、はぁっ、うふふっ、このエッチも……はぁっ、はぁっ……。 録画、してるからね? んふふっ、あなたは、はぁっ、私から逃げられないの、あはっ、んぁっ、あんっ! そ、そんなに激しくしたら……っ! あっ、んっ、んんんんっ! イッちゃう、あぁんっ、イッちゃう、あ、イッちゃうからぁぁぁぁっ……! あ、あ、あ……。 あなたの熱いせーし、私のナカにたっぷり……んふふ、ふふっ……。 これで、あなたは逃げられないね……? 私は一夜の過ちのオンナじゃない……。 あなたの子供を産む特別なオンナになったんだから……あはははははっ……。

【d_720220】オジサンズウェット4

================================================= 【オジサンズウェット4】 ・本作品はC107で発行したホシノと先生のイチャラブ本です ・表紙1p+中表紙1p+本文19p ・画像サイズ 2150×3036 jpeg =================================================

【d_720231】【台本公開】浮気をしたらヤンデレ彼女が目覚めてお仕置き調教射精させられちゃった… feat.蒼研華

【台本公開】浮気をしたらヤンテ?レ彼女か?目覚めてお仕置き調教射精させられちゃった… (彼女の部屋・夜) ねぇ、昨日は私とのデートをドタキャンして誰と一緒にいたの? ……今日だって、私がわがままを言わなきゃあなたは家に来てくれなかったでしょ? ちょっと最近私に対する扱いが雑なんじゃないかなぁ? ……そんなことはない? ふぅん、あなたには自覚がないってコト? あのね、そういう扱いをされている私がそうだって言ってるのにそんなことはないってなに? 私、あなたと付き合う前に話したよね? すごく寂しがり屋だし、不安に思うことがあるんだって……。 だから、私を不安にさせるような真似はしないでねって。 ……あなた、私の言葉に「そんなことはしないよ」って言ってくれたよね? それなのに、私を不安にさせるの? ねぇ、浮気、しているでしょ? んふふ、そんなことはしてない? そうだよね。 浮気をしている人で、最初からしているなんて言う人はいないよね。 そうやって、あなたが最初は否定することは予想していたよ。 だけどね、私が何の証拠もなく浮気の追求をしていると思っているの? ……昨日、駅前の居酒屋で元カノと会っていたよね? 居酒屋で2時間。 その後は裏通りにあるラブホテルで3時間。 これ以上の証拠が見たいなら、あなたたちがホテルに入る写真でも見せようか? ……ごめんなさい? うふふ、どうして謝るの? あなたは浮気なんてしていないって言ったじゃない。 証拠を突き付けられてから認めるのなんてずるいんじゃない? ……もう、浮気はしない、か。 ねぇ、それこの前の浮気の時だって話していたよね? っていうか、そもそも浮気をすること自体ダメなんだと思うんだけど……。 あなたはどう思う? ……ふぅん。 私の言う通りだって思ってくれているんだ? だったら――。 どうして、浮気を繰り返すの? いい加減、私だって温厚に許してあげることなんてできないよ? そんなに浮気を繰り返すなら、私と別れる? だけど、私はあなたと別れたくない。 だからと言ってあなたの浮気を許したいとは思えない。 ……今回はどうして浮気をしたの? へぇ、浮気相手に誘われたから? じゃあ、あなたは浮気相手に誘われたからそれに乗っただけってこと? そっかぁ……。 だったら私があなたに死んでほしいって言ったら、死んでくれる? あなたが言っていることって、そういうことだよ? 誘われたから浮気をした? そこにあなたの意思はなかったの? 違うでしょ? 若くてキレイな子だったよね? 会社の受付の子だっけ? そんな子から誘われて、あなたには下心があったんでしょ? 私とえっちをするように、あの子のカラダを味わいたいって考えたんでしょ? それって、あなたを誘っただけのあの子が悪いのかな? あなたには責任がないの? ……これまでは、あなたの浮気に目をつぶっていてあげたけど。 もう限界。 だって、そうでしょ? 私が許すから浮気を繰り返すって言うなら、浮気ができないようにすればいいってこと。 ……ちなみにどうして私がこうやってだらだらと話しているんだと思う? 意味なくしゃべっていたわけじゃないんだよ? あなたが飲んでいたコーヒーに入れた薬が効くのを待っていたの。 んふふぅ、ほら薬の効果が出てきたでしょ? くらくらして、意識を保っていられなくなる……。 起きた時が楽しみだね? 言っておくけど、今日の私はこれまでのように優しくないからね? 【暗転後に同じ背景 3秒】 【じょりじょりと剃毛(ていもう)の音】 あ、起きた? そろそろ終わる頃だったからちょうど良かったかな。 ……んん? 何をしているって、剃毛だけど? あなたのおちんちんのところの毛、ぜぇんぶ剃っちゃった♪ んふふっ、恥ずかしい? そうだよね。 介護のために剃毛をする人とかいるけど、あなたの年齢でしている人って少ないと思うし……。 つるつるのおちんちんを見られるのは恥ずかしいでしょ? ってことは、あなたが浮気をしなくなるんじゃないかなって。 実際にどうなるか分からないけど、しないよりいいでしょ? 何事もとりあえずやってみないと分からないからね。 あなたがこれから浮気をしようとするたびに、そのつるつるなおちんちんを晒すことになるよ? ……あはっ、そんなに怒らなくていいでしょ? だって、あなたが浮気をするのが悪いんだから。 こんなことをする私が悪いんじゃないよ? こんなことをさせるあなたが悪いんだからね? あと、これだけでお仕置きが終わるとは思っていないよね? これから、あなたのおちんちんにも悪いことをしたらダメだって教えてあげないと、ね? 【男性、ベッドの上で暴れる音】 あはっ! そんなに暴れてもどうにもならないよ? あなたが寝ている間に、しっかりときつ〜〜く縛っておいたから。 力がゴリラ並に強い人でも簡単にはほどけないからね? さぁて、彼女である私を悲しませるわる〜いおちんちんはこの子かなぁ? 【フェラの音】 んぶっ、んっ、んっ……。 ちゅぶっ、れろっ、じゅるっ、れろれろれろれろっ! はぁっ……。 んふっ、私、あなたに強引にこんなことをしているのにおちんちんおっきくなったねぇ? あなたは、こういう風にえっちなことが出来れば誰でもいいの? 違う? 【フェラの音】 れろれろっ! ちゅうううっ、ちゅぶっ、んっ、んっ、んんっ……! はぁっ、そんなことはさぁ? おちんちんおっきくしながら言うことじゃないんだよ? そんなにキモチイイことが好きなら、思いきりキモチイイことをしてあげるね? はい、ここに取りだしたるはただのガーゼでぇす。 このガーゼをローションでひたひたにして……。 【ローションガーゼでおちんちんをしごく音】 思いきりしごいてあげると……! あははっ、すごくビクビクしてるよ? 知ってる? このローションガーゼって、気持ち良すぎておしっこもらしちゃう人がいるんだって。 あなたもそんな風になるんじゃない? あはっ、やめて? やめるはずがないじゃない。 私が浮気をやめてって言って、あなたは言うことを聞いてくれた? 聞いてくれなかったよね? だから、私だってやめてあげないよ? 【ローションのじゅぷじゅぷ音】 んん、だけどこれって私もつらいなぁ……。 そうだ。 私が満足するまで、イッちゃダメだからね? 【挿入の音】 んっ……! はぁっ、ぁ、んっ……! うふふっ、ローションガーゼで気持ちよくなっていたんだ? いつもよりおっきぃなぁって感じがするんだけど……。 【腰をゆっくりと動かす音】 はぁっ、んっ、ぁっ……! あぁっ、んっ、んっ、あんっ、ああ、あんっ……! こんなキモチイイこと、他の女としていたなんて許せない。 あなたのえっちの時のカオは私だけが知っていればいいんだから……! 【腰を激しく動かす音】 ああんっ、あっ、はぁっ、あああんんっっっっ! あなたのっ、んぁっ、おちんちん、奥まで届いて、ああっ、キモチイイィィッ! あはっ、あなたもキモチイイんでしょ? はぁっ、はぁっ、私のナカでおちんちん、ビクビクって気持ち良さそうにしてるよ? あっ、ああっ、イッ、イク、イッちゃうぅぅ……! きゃうんっ、あ、アアッ!! あなたもイク? いい、よ? 私のナカに、あつ〜い、せーし、いっぱい、そそいで? あ、あああんっ! あついっ、ナカ、あなたのせーしでいっぱいになってるよぉぉっ……! んぁっ、あ、ああああんっ……! はぁっ、はぁっ、はぁっ……。 イッちゃったんだ? イッていいよとは言ったけど、お仕置きだからもっと私に付き合ってもらうからね? ……言ったでしょ? 私が満足するまでって。 んふふっ、ほら、軽く腰を動かしたらあなたのおちんちん、おっきくなったよ? ……まだまだ時間はあるんだから、もっと気持ちよくなろうね?

【d_720233】【台本公開】何でも許してくれる彼女は、実は独占欲の塊だった… feat.蒼研華

【台本公開】何でも許してくれる彼女は、実は独占欲の塊だった… 【彼氏の部屋・昼】 ……ねぇ、最近私から連絡しても返信してくれないよね? 電話にも出てくれないし、メッセージだって既読無視ばかり……。 私、なにかあなたに嫌われるようなことをしちゃったかな? 嫌われるようなことをしたなら謝るから、私を無視するのはやめて……? ……え? どうして、そんなにあなたのことを好きなのかって? だって、私のような人間を好きになってくれるなんて奇跡だから……。 あなたと別れたら、きっと私は生きていけない……。 だから、あなたを怒らせるようなことはしたくないの。 私に悪いところがあるなら直すから、ねぇ、お願い……。 え? 別に私が何かをしたわけじゃないの? ……だったら、どうして私のことを無視するの? 無視する理由があるはずだよね? だって、私が何もしていないなら無視する理由なんてないよね? お、重い……? え? どういうこと? わ、私の気持ちが重いってこと? ……だ、だって、好きな人のことを知りたいって思うのは当たり前のことでしょ? 私はあなたが浮気をしても、他の女の人と会っても我慢していたんだよ? それなのに、どうしてそんなにひどいことを言うの? なんでも許すことが重いって、どういうこと? 私はあなたに嫌われたくないから、嫌だって思うようなことだって我慢していたんだよ? それなのに、どうして我慢をしていたせいで重いって言われなきゃいけないの? ……本当にあなたのことを好きなのかって疑いたくなる? ふっ……。 ふふふっ、そっかぁ……。 ねぇ、はっきり言ったらどう? 他の女の子と付き合いたいから、私が邪魔になったんだって。 違う? 違わないよ。 だって、あなたはいつだって女の子と一緒にいたじゃない。 私が嫌だなって言っても、あなたはやめてくれなかった。 あれ以上嫌だって言ったら、あなたが離れていきそうだから、私は我慢した。 それなのに、その結果がコレ? ねぇ? だったら、私はもう我慢なんてしなくていいよね? 我慢して、こんなに嫌な思いをするなら……。 あなたに嫌われてもいいやぁ……。 あはっ、あははっ、そんなことに今さら気づくなんて、私ってば遅いなぁ……。 んん? 違うよ? 嫌われていいからって、別れることに承諾するわけじゃないの。 だって、私はあなたのことが大好き。 あなたが視界に入っていないと嫌なくらいなんだから……。 だけど、我慢をしてひどいことを言われたりされたりするなら……。 我慢なんてしなくていいと思わない? 【スタンガンの音】 私ね、以前痴○に遭ってから護身用にスタンガンを持っているの。 まさか、それを大好きなあなたに使うことになるとは思わなかったけどね……? だけど、仕方ないよ。 あなたが私を捨てようとするんだから。 私から離れられないようにするしか、ないよね? 【どこかの倉庫のような場所・夜】 おはよう。 ……って言っても、もう夜の10時だけどね? ずいぶんゆっくり寝ていたけど、スタンガンの痛みってそんなに快適だった? あはっ、冗談だってば。 怒らないでよぉ。 それに、暴れたって無駄♪ あなたが起きたら暴れるだろうなって思ってたから、手足を拘束させてもらっているんだ。 ……って、それは自分で見れば分かるね? んん? ここはどこかって? 私の隠れ家だよ? あなたとずぅっとここにいられたらいいなぁって作っていた場所。 本当に使うことになるとは思わなかったけど……。 何事も未来を想定して準備しておくことって大事だね? え? こんなところに連れてきて何をするのかって? あは……。 ねぇ、あなたってそんなことすら気づかないお馬鹿さんなの? あなたにはここで私のために生きてもらうの。 ここから出ないで。 私だけを見送って。 私だけの帰りを待っていて。 ね? 幸せでしょ? これからの生活を考えたら、本当に幸せで幸せで幸せで……。 もっと早くしておけば良かったなぁって後悔したんだぁ。 だから、私はもう後悔しないようにするって決めたの。 【キス音】 んっ……。 はぁっ、んっ、んふふ、久しぶりのキス……。 いたっ! ……ねぇ、どうして噛むの? ほら、あなたが唇を噛むから血が出てきた……。 あはっ、だけどこの傷はあなたから私へのプレゼントだよね? んふふ、そう考えるとこの痛みすら愛おしく思えるから不思議だよね。 あはっ、あはははっ……。 どうして、そんなに怯えた顔で私を見るの? 私はただあなたが好きなだけなんだよ? そんな顔をするなんて、ひどいじゃない。 んん? ひどい態度を取ったのは謝る? 別に謝らなくていいよ? だって、あなたがひどい態度を取ってくれたおかげで今があるんだから……。 【服を脱ぐ音】 んふふ、久しぶりにあなたとえっちをするからすごぉく緊張してるんだぁ……。 今日は少し肌寒さがあるんだって。 だから、暖かくなるようなことをしようね? んふふっ、熱くなりすぎて熱中症にならないようにしないと、ね? 【暗転の後に同じ背景 3秒】 【女性が激しく腰を振って肌を打ち付ける音】 んんっ、んっ、あぁっ、んっ……! はぁっ、あふっ、ふふっ、気持ち、イイ……ッ! あははっ、あなただって嫌がりながらおちんちんおっきくしているじゃない! あんっ、んっ、はぁっ、気持ち、いいでしょ? ぎゅうっと私のナカであなたの、んぁっ、おちんちん、はぁ、はぁっ、んぁっ、ああんっ! あふっ、んぁっ! あ、そ、そんなところグリグリしちゃ、だめぇっ……! きもちよく、なりすぎて、んぁっ、あああんっ、あああああっ……! 頭の中、どうにかなっちゃうからぁっ……! あっ、イッ……! イッちゃう、んぁっ、あなたの上で、イッちゃうよぉっ……! はぁっ、はぁっ……。 んふっ、んふふぅっ。 ねぇ、嫌だって言いながら気持ちよさそうにしていたよねぇ? 私が腰を動かすだけじゃなくて、んふっ、自分でも私を突き上げていたじゃない。 普通、こういう状況だったら気持ちよくなれるのかなぁ? あはっ、やっぱりあなたって私のことが大好きなの? だから、そうやって気持ちよくなれるんだよね? んふふっ、ねぇ、あなたって普段から働きたくないって言ってたよね? いいよ、働かなくても。 私がしっぱりとあなたを養ってあげる。 だから、ね? 【女性、腰を動かす音】 んぁっ……。 ぁんっ! んふふっ、こうやって私と楽しいことばかり、んぁっ、ああんっ、して、いようよ? そうすれば、あなただって幸せだし? んぁっ、あんっ、んぁぁっ……! 私だって、はぁっ、はぁっ、余計な心配しなくてすむから、お互い幸せでしょう……? はぁっ、はぁっ……。 あんっ、あなたのおちんちん、んぁっ、奥までずっぽり、ああんっ……! あっ、あっ、気持ちイイ、気持ち、イイよぉっ……! んんんっ、んぁっ、ああっ、あっ、あっ……! これからぁっ、あんっ、ずっと、ずっとぉ……! 一緒にいて、くれるよねぇ……? んぁっ、あふっ、んふっ、んふふふっ、だって、こんなこと誰にも言えないでしょ? あっ、あっ、んぁっ……! あははっ、あはははっ……! 私はこれまでなんでも、んぁっ、はぁっ、はぁっ、許していたけど……! これからは、私以外を見るのは、んぁっ、ゆ、許さないからね? これは、あああっ、あなたが、悪いんだから……! 私のことをおざなりにしていたから、んぁっ、あっ、ああんっ……! あなたを、はぁっ、閉じ込めるしか、んぁっ、方法がなくなったんだからね……? これから、ずぅっと、ここで、あんっ、ふたりだけで生きていこうね……? はぁっ、んぁっ、あんっ、ああんっ……! うふふっ、うふふふっ、早くこうしていれば、あぁっ、良かった、なぁ……! 絶対に、誰にも渡さない……。 私だけの、んぁっ、はぁっ、はぁっ、大事な、大事な、あなた……あはははっ……。