【d_717398】聖園宿泊
聖園ミカと先生がお泊りする話
聖園ミカと先生がお泊りする話
バイト先の仲の良い後輩山田が、ある日の夜中押しかけてくる。 家出してきてびしょ濡れの彼女をとりあえず家に泊めることに…。 必死に性欲を抑える主人公だったが、お礼だと言い、迫ってくる山田を止めることができず…。 全88ページ(本編84ページ)
「うふふっ、息子に襲われちゃうのぉ」――泥●して帰宅した母の口から漏れた、あまりにも無防備な挑発。 腕で目を隠し、わざとらしい寝息を立てる彼女が差し出したのは、「見て見ぬふりをしてあげるから、好きにしなさい」という悪魔的な招待状だった。 母としての神聖さと、女としての生々しさが混濁する中、僕は理性のヒューズを焼き切り、かつて自分が生まれたその聖域へと、男として深く沈んでいく。 一度繋がってしまえば、もう「普通の親子」には戻れない―― 総字数 約7500字 ――― (試し読み1) あなたの乱れた髪からは、煙草の残り香と、きつい香水、そして熟成されたアルコールの匂いが混じり合った、むせ返るような大人の夜の匂いが立ち上っていた。 「うふふっ、息子に襲われちゃうのぉ」 その無防備で挑発的な態度は、僕の理性の壁を少しずつ、確実に削り取っていった。 僕は震える指先で、母さんの背中に手を回した。ブラジャーのホックを外すと、締め付けから解放されたあなたの豊かな胸が、衣服の下でたわむのが分かった。 (試し読み2) 「はわ……なんだか急に眠くなっちゃったからぁ、もう何をされても気がつかないかもしれないわね……」 その言葉の意味を、僕はすぐには飲み込めなかった。母さんは右腕をだらりと顔の上に被せ、目を隠すようにした。すぐに、「すー、すー」と、あまりにもわざとらしい寝息が部屋に響き始めた。 それは、「見て見ぬふりをしてあげるから、好きにしなさい」という、悪魔的な招待状だったんだ。本当に、やってしまっていいの? (試し読み3) あなたの体温とアルコールで火照りきったその奥深くへ、僕のペニスがゆっくりと、しかし拒絶されることなく沈んでいく。 ヌムウゥゥゥ……と、粘つくような湿った音を立てて、僕の分身があなたの秘肉を押し広げながら進んでいく。 それはまるで、僕が生まれた場所へ、あるべき場所へと還っていくような、錯覚すら覚える瞬間だった。 あなたは言葉で答える代わりに、その内側の熱い肉壁で、侵入してきた僕をギュウッと締め付けてきた。
校庭の片隅に、誰も寄り付かない見捨てられた体育倉庫で、校内一、二を争う 美少女が、雑魚キャラに犯●れまくるお話です。
ギャル上司と妻、三人でのラブラブセックスな平和な日々。 しかし、‘忘れられない元カレ’が現れ、静かな関係に波紋が広がり始める――。 本編モノクロ35P
「お姉ちゃんと竜太郎くんは、これからもずうっと姉弟なんだから」 「お姉ちゃんのおっぱいなんて、早く慣れた方がいいよ…v」 義理の姉と弟の濃密いちゃラブおねショタ作品です。 ………………………………………………………………………… [再婚でできた義理のお姉ちゃんと…v]オリジナル同人作品 ●著:東野みかん(@Eastorange_M) ●パッケージデザイン、サンプル画像一部デザイン:DW同人デザインワークス(@doujin_design) ●カラー表紙+モノクロ本編66ページ
同級生から告白を受けて付き合う事になった「福山克也」。 相手は身長182cmの女子バレー部所属の「奈良橋美樹」。 部内ではエースアタッカーの彼女だが少々推しが弱く、 恋人と部室内で行為に及んでいた所を先輩に見られてしまい、 想い人の将来のためその身を差し出すのだが…。 小柄で柔和な恋人とは違う圧倒的な体格差と本能丸出しの「雄」をぶつけられ 気持ちとは裏腹に身体は感じ、求めてしまう… ※NTR注意です。苦手な方はご注意ください。
【収録内容】 本編303ページ(その他合計423ページ!) 下記5作品をまとめたCOMICアイルの総集編となります。 1.仕事を押し付けてくるパワハラ女社員2人を催●アプリでこらしめる話 モノクロ71P 2.地味眼鏡巨乳の彼女がサークルの飲み会から帰ってこない話 カラー59P 3.シタ妻 〜食事ついでに欲求不満のアラサー妻(31)も食べませんか? モノクロ53P 4.出張先のホテルでクールな女上司に襲われた話 カラー60P+モノクロ60P 5.【新規書き下ろし】M的風俗から始まる恋ってありですか!?〜癒されにメンズエステに行ったら部下がいた件〜 カラー60P+モノクロ60P 【注意事項】 ・いずれの作品も登場する人物は全員成人済みです ・いずれの作品もフィクションです。実在の団体・人物とは一切関係ありません ・いずれの作品もAI生成物に加筆して作成しております
人妻と老人の、3度目の過ち 優奈と3度目のセックスを企む沼野 またしても優奈の弱味を握りインターホンを鳴らす 迎え入れるしかない優奈 しかも今回は涼介の出張の日を狙って来られたので 朝まで相手をする事に・・・ そしてセックス中に明らかになる沼野の大きな勘違い 「優奈が沼野に惚れている」 非モテ老人の歪んだ愛を優奈は受け止めるのか・・・ モノクロ78P(表紙カラー) おまけカラーイラスト付き
■あらすじ■ 過酷な枕営業を乗り越え、「夢」である大女優となった結城まき。 しかし…その過程で彼女は「性の喜び」を知ってしまい、仕事が終わっては オナニーに耽る毎日だった。 かつて――自分が志した女優の姿なのに ―――退屈 すぐにでも――男のアレが――欲しい―――― そう思ってしまう、淫乱な自分に嫌気が刺す日々。 ――私、女優以外の生き方を知らないの 自分に告白してきた男優の子に、説教をしたまき。 その言葉のままに、再度、かつての自分の「覚悟」を思い出し 自分に枕営業を持ちかけた審査委員長との’打ち合わせ’に向かう―――― だが… 自分の覚悟を嘲笑うかのように、自分の身体はち〇ぽを求めてしまう。 結局彼女は……男のち〇ぽを求めてしまい、無様なメスの姿を晒してしまうのだが… その姿を、かつてのライバル…憧れの女優に見られてしまい――― 憧れの女優に心を見透かさられ――――― もう彼女の「夢」は大女優になる事ではなかった 前編で堕としたものが「身体」なら 今回は「精神」まで堕としきった、そんな作品です。 ハードな枕営業をも前向きに乗り越えた結城まきが、 女優業を捨ててまで快楽に溺れ、 ――肉便器になっていく様を楽しめたら幸いです。