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女性優位

【d_715474】レンタルポータル

時は20××年、突如地球に飛来したエイリアンによってもたらされた便利なポータルは、当然のように性風俗にも進出した!。お互いの性器を移したポータルを交換する出会い系アプリ。非モテ童貞の青年安井はそのアプリで出会ったひまわりさんと実際に会うが、ひまわりさんは男の喘ぎ声が大好きな痴女だった。マゾ気のある安井におそいかかる強●すん止め地獄!性器ポータルの交換!生挿入!どうなる安井!こんなプレイされてみたい!されてみたいなあ!

【d_715499】筋肉人妻の汗臭キツマンの前にオレのムスコはチギれトんだ

筋肉美人人妻のワークアウトのお手伝いをしていると…… 発情したゴリゴリの筋肉人妻にオレは…… ●あらすじ パーソナルジムを経営しているオレは、 今日は美人人妻の松木みやびさんの ワークアウトのお手伝いをしていた。 筋肉に目覚めた彼女はオレを軽々と 持ち上げる事が出来て喜んでいたが、 目の前にオレのもっこりが現れたことにより…… ●内容 本編モノクロ12ページ ●価格 660円

【d_715676】失恋サンタが再び恋に落ちるまで2

【ストーリー】 20XX年 世の中が完全女性社会になりつつあった時代ー クリスマス前夜にもかかわらず、【すみれ】は1年前と同様アルバイトで働いていた。 心の頼りだった元彼(超大金持ち)との連絡が途絶えたこともあり、彼女は『自分には価値がない』と落ち込んでいた… そんな中彼女の前に現れたのは、かつて『自分より惨めで自分より価値がない』はずだった男。 彼は1年で成り上がっていた。 …のだが、資産を築いても彼は彼で歪んだ性癖を変えられずにいた。 それは『女性に負けること』だった。 すみれは彼のとある言葉に逆上してしまい、心無い言葉を投げつけてしまう。 しかし彼は落ち込むどころか、涙を流して喜んでいた。 「1年経った今でも、僕はあなたの下にいるんです。」 すみれは彼の顔を踏みつけ、靴を舐めさせた。 そして1年前に味わった『他人の尊厳を汚すことで自分には価値がある』と、歪んだ自己肯定感を思い出してしまうのだった…! ーこれは失恋サンタが再び恋に落ちるまでの物語ー

【d_677257】嘘で突き放した40歳の俺。28歳の幼馴染は俺をハメ堕とす準備、万端でした。

「20年分の愛と性欲、もう止められない――。」 ■作品紹介 「40歳になって、俺が独りだったら結婚しよう」 そんな昔の約束を、彼女は28歳になる今日まで、 一途に……あまりにも一途に信じ続けていた。 対して俺は、明日40歳を迎える。 輝くような適齢期の彼女を自分のような男が縛ってはいけないと、 誕生日の直前に嘘をついた。 「ごめん、彼女ができたんだ。だからもう、約束は守れない」 だが、その優しさが彼女の逆鱗に触れる。 「嘘つき。……なら、その身体に直接聞いてあげるよ」 俺をホテルへ連れ込み、押し倒した幼馴染。 そこで俺が知ったのは、いつ抱かれてもいいように「お店」に通ってまで磨き抜いたという、彼女の凄まじい性技と執念だった。 嘘を快感で暴かれ、涙で和解した後は、もう止まらない。 溜め込まれた処女の情念とプロ仕込みのテクニック。 逃げ場のないベッドの上で、嘘つきな40歳は、 愛しすぎる幼馴染に骨の髄まで溶かされる――。 ------------------------------------- 御覧頂き有難うございます。 ■枚数 本文漫画32P ■作画 春待うろ 様 ■Twitter @circle_umour

【d_721343】ちょっとまってw彼氏のちんちんより陰キャ君のちんちんの方が気持ち良いんだけどw2

デカチンというだけで憧れの椎名さんとセックスできちゃった陰キャ君 あれで終わりかと思いきやむしろ逆、暇さえあればラブトイレに呼ばれては自慢のデカチンを使ってもらってます しかし夏はセックスの季節、ラブトイレにはセックスしたがりのカップルたちで大行列、ゆっくりセックスできません…椎名さんも不満に思っており… 『探してみよっか!私と陰キャ君しか知らない、ゆっくりセックスできる場所!』 こうして椎名さんとの学校セックス行脚が始まったのだがどこでヤっても邪魔が入ってしまう…やはり学校では落ち着いてセックスできる場所はラブトイレ以外ないのだ… 不完全燃焼でムラムラが収まらない椎名さんは提案する 『夏休みさ〜どっか遊び行こっか!デートしてその後ラブホでセックス!その日限定で彼女になってあげる』 急遽決まった夏休みデート(セックスあり)に陰キャ君は期待にそのデカチンを膨らませるのであった… ーーーーーーーー 前作の続きです!陰キャ君と椎名さんの初めてのラブホでゴムなし生セックス! よろしくお願いいたします 本編58P

【d_703160】【逆NTR】SMクラブで出会った嬢が義姉だった!断る俺を拘束して前立腺調教が始まった…

■ヒロイン 響子(きょうこ) 源氏名:響(ひびき) 年齢:28歳 職業:SM嬢 身長:160cm スリーサイズ:95(G)/56/92 あなたの妻の姉。巨乳で少しクール系の美人。 仕事はふつーの事務職と言っていたが、実はSM嬢をやっていて大人気。 あなたが通い始めたSMクラブに引き抜かれ、そこで運命的な出会いをすることに。 多少強引な手を使ってでも自分が狙った男性を奴●にするタイプ。 隠れ女王様気質だが、表面上は優しいお姉さん系を演じている。 ○あなたの妻 名前:雨音(あまね) 年齢:24歳 身長:157cm スリーサイズ:75(A)/54/78 あなたの可愛い妻。 読者モデルをするくらい美人で可愛い系。 ただスレンダーでちっぱいなところはやや残念。 あなたのために料理を勉強したりと、色々尽くしてくれる。 非処女。あなたが初めての男性。 恋人いちゃらぶエッチは好きだが、それはあなたが本当に望んでいるエッチではなかった。 ■コンセプト あなたには可愛くて色々と尽くしてくれる妻がいる。 しかしそんな妻に一つだけ不満を持っていたあなた。 実はあなたにはメスイキ願望があり、こっそりSMクラブに通っていた。 だがそこでSM嬢として働いていた義姉・響子と出会ってしまう。 妻にバレたくないあなたは何とか逃げ出そうとするが、響子により拘束され、乳首責めが始まる。 あなたのメスイキ願望が知られると、響子による特別な前立腺調教が始まった。 その日以来、あなたは頻繁にSMクラブに通うことに。 妻に悪いと思いつつも、我慢できず、ついに響子にペニバンでアナルを犯してもらうあなた。 メスイキしまくり、響子に完全服従するメス犬となり、オスイキ射精までして果てるのだった。 ■トラックリスト 1. 妻に内緒でSMクラブに通っていたら運命の出会いが(1:16) 妻に内緒で通っていたSMクラブで今回担当についたのは、なんと妻の姉・響子だった。 バレるとまずいから逃げ出そうとするが拘束されてしまう。 (プロローグ、拘束) 2. SM嬢な義姉による特別な前立腺調教(15:23) 手足を拘束され、動けない状態でアナルにローターを突っ込まれたまま、乳首を責められるあなた。 あなたがメスイキ大好きだと分かると、容赦なく前立腺を責めながら手コキでいじめてくる。 何度も焦らし、最後はあなたが射精懇願するも寸止めで時間切れになってしまう。 (ローター、乳首責め、前立腺調教、寸止め) 3. SM嬢な義姉のペ●スで連続メスイキして完全服従の刑(15:31) あれから頻繁に通うようになったあなた。 いつものように響子を指名し、ちゃんと仕込んでおいたローターを見せてご褒美をもらう。 アナルバイブを挿入されながら、妻とするよりも響子とする方がいいと認めさせ、それから初のペニスバンドでのアナルま●こ挿入。 アナル犯●れながら乳首をいじめられ、何度もメスイキするあなた。 最後は一緒に手コキまでされ、メスイキと絶頂射精を同時に味わい、響子に完全服従するのだった。 (アナルバイブ、ペニスバンド挿入、乳首責め、メスイキ&射精) ■クレジット シナリオ:nagi007 声優:御伽いのり 音声編集:佐竹梅子 SE:ディーブルスト【色んな効果音集100パート1.2】 SE:ポケットサウンド ※サムネ・サンプル画像にAI画像生成を利用しています。

【d_704084】遠距離恋愛中の彼女と

【あらすじ】 遠距離恋愛中の彼女と半年ぶりに会う。 いつものように、一緒にご飯を食べ、お風呂に入りそしてベッドへ... 「捕まえた(はーと)」 布団の中で彼女に捕まり、イチャイチャ(はーと) 腕枕をねだられ、彼女の手が下半身に伸びる。 「あれ、?お山があるね(はーと)」 と、布団の中でシコシコ、シコシコ(はーと) 彼女のおっぱいをふにふに、乳首をコリコリ、ぺろぺろ(はーと) 「硬い...私のもかたい?」 「とれそうだよ」 と、我慢できなくなった彼女は乳首を舐められながら挿入。 騎乗位で、溜まった濃厚精神を彼女に種付け。 シ足りない彼女にフェラチオで勃起させられ、2回目突入。 正常位で、今度は僕が乳首責めに合う。 途端に、へこへこしちゃう僕を可愛がる彼女。 彼女の腕を拘束し、乳首を責めると一緒に果てる。 最後はイチャイチャしながら一緒に眠りにつく幸せなシチュエーション。 再生時間 25分32秒 ☆プレイ内容☆ ??耳元ささやき手コキ ??騎乗位 ??フェラチオ ??乳首責め正常位 ★同梱ファイル内容★ MP3 48000Hz/320kbps --- SEあり・なし WAV 48000Hz/24bit --- SEあり・なし

【d_704722】ストライクウィザードの受難

魔力を持つ男性がウィッチに性的に責められるエロCG集(本編53枚基本12枚) 導入 一年前、俺はとある研究員から「強力な魔力を持つ男性」だと告げられた。それがきっかけで、俺は軍に入隊することになった。俺に与えられた称号は「ストライクウィザード」。この世界では、ネウロイと呼ばれる謎の敵に対抗する上で最も効果的な力が魔法力であり、その力を持った存在は「ウィッチ」と呼ばれる。ウィッチとは、ネウロイの攻撃に対応できる特殊な魔法力を操る者たちのことだ。 魔法力を持つ人間のほとんどは女性である。それゆえ、軍の上層部はネウロイ戦で活躍できるのが女性だけであることに、長年不満を抱いていた。ウィッチたちは華々しく戦果を上げ、英雄として崇められる一方で、男性兵士たちは後方支援や通常兵器の運用に追いやられることが多かった。そんな中、俺のような男性で強力な魔力を持つ存在に上層部は大いに沸いた。「これでウィッチだけにでかい顔をさせる必要がなくなる」と、俺専用のストライカーユニットが急ピッチで開発された。女性用ウィッチのものとは異なり、男性の体格と魔力の特性に最適化された重厚な装甲と推進システム。ついに、俺は前線への参加を命じられた。 基地に到着したのは、晴れた午後のことだった。501統合戦闘航空団の拠点、ブリタニア本土の辺鄙な飛行場。滑走路の端に並ぶ格納庫からは、ウィッチたちのストライカーユニットが整備される音が響き、時折魔法の残光が空を焦がす。俺は軍服姿でトラックから降り立ち、緊張しながら司令室へ向かった。道中、すれ違うウィッチたちの視線が刺さる。好奇心半分、警戒半分といった感じだ。 「山本玲軍曹、着任しました!」 司令室で敬礼し、自己紹介を終える。指揮官のミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ中佐は、厳しい表情で俺を迎えた。彼女は501のリーダーとして知られ、ウィッチたちから絶大な信頼を集めている。軍服が似合う凛々しい女性だ。「ようこそ、ストライクウィザード。あなたのことは上層部から聞いているわ、早速力を見せてもらいたいのだけど。」 しかし、部屋にいる他のウィッチたちの反応は冷ややかだった。坂本美緒少佐は腕を組み、眉をひそめて俺を一瞥するだけ。ゲルトルート・バルクホルン大尉は無言で書類をめくり、シャーロット・E・イェーガー中尉は肩をすくめて「男がウィッチの真似事かよ」と小さく呟いた。エーリカ・ハルトマン中尉は欠伸を噛み殺し、フランチェスカ・ルッキーニ少尉は興味なさげに窓の外を眺めている。唯一、宮藤芳佳少尉とリネット・ビショップ伍長が、少しだけ微笑んだが、それもどこかぎこちない。みんなの視線が、俺の存在を「異物」として拒絶しているのが伝わってきた。ウィッチたちは自分たちの力を誇りに思っている。そこに男が割り込むなんて、面白くないんだろう。 着任初日の訓練は、俺の専用ストライカーユニットの実演だった。格納庫でユニットを装着する。重厚な金属フレームが体にフィットし、魔力回路が青白く輝く。女性用より出力が高く、推進力はウィッチの2倍以上。テスト飛行で空を駆け、的を次々と撃墜する。魔法シールドを展開し、ビームを連射。ウィッチたちが見守る中、俺は圧倒的なスピードで標的を粉砕した。「これが…ウィザードの魔力…」ミーナ中佐が感嘆の声を漏らす。 そして、運命のネウロイ襲来。警報が鳴り響き、基地が慌ただしくなる。空に黒い影が広がり、ネウロイの群れが迫る。ウィッチたちはストライカーユニットを装着し、飛び立つ。俺も専用ユニットを起動。魔力が全身を駆け巡り、ユニットが咆哮する。「ストライクウィザード、出撃!」 戦闘は激しかった。ネウロイのビームが雨のように降り注ぐ中、ウィッチたちは連携してシールドを張り、反撃する。だが、俺のユニットは違う。加速が桁違いで、ネウロイの懐に一瞬で潜り込み、攻撃を叩き込む。 爆発が連鎖し、1機、また1機と撃墜。ウィッチたちの支援射撃を上回るペースで敵を削っていく。「す、すごい…あんなに速く…」芳佳の声が無線で聞こえる。リネットも「山本さん、かっこいい…!」と興奮気味だ。俺はアドレナリン全開で動き、ついに大群の中心を破壊。ネウロイの残骸が空から降り注ぎ、戦闘終了の合図が鳴る。 上層部からミーナ中佐に直通電話が入る。 「ミーナ中佐、ストライクウィザードの活躍は見事だったろ。専用ユニットのデータも完璧だ。この調子でウィザードの研究を進めれば、ウィッチたちは必要なくなるかもしれませんなぁ…」 ミーナの表情が一瞬、硬直する。電話を切った後、彼女はウィッチたちを集め、何やら極秘の話を始めた。俺は知る由もなかったが、そこにミーナの気づきがあった。男性の魔力は精液に濃く含まれ、射精を繰り返せば魔力が枯渇する。ウィザードが活躍できないようにするため、みんなで「計画」を実行するのだ。ウィッチたちは頷き、意味ありげに微笑み合う。 シチュエーション (1)「リーネと芳佳に新兵歓迎会をすると言われドキドキしながらついていく主人公そこで二人に色仕掛けされて勃起させられる」 (2)「リーネのおっぱい、芳佳のお尻を揉まされ興奮する主人公」 (3)「リーネ、芳佳からローション手コキで情けなく射精させられる」 (4)「リーネ、芳佳から濃厚フェラチオ、我慢できずに射精させられる。」 (5)「リーネのパイズリ、芳佳の足コキでおちんちんをイジメられ、射精させられる。」 (6)「リーネに童貞を奪われ、暴発射精、そして芳佳にも追いセックスで搾精される」

【d_704856】彼女の姉に足マゾペットにされた僕

臭いフェチの主人公『優也』は彼女の家で靴の臭いを嗅いでいるところを彼女の姉の『舞華』に見られてしまう。 弱みを握った舞華は優也に自分の匂いを嗅がせたり、妹の靴でオナニーするよう命令するなど奇妙な要求をするようになる。 その指示はどんどんエスカレートしていき、しだいに舞華の足に抗えず依存していってしまう優也。 舞華は何故こんな事をするのか、その目的とはいったい… 彼女の姉に足マゾペットにされ足や足臭で精子を搾り出される足マゾ搾精作品です。 足フェチ/靴フェチ/臭いフェチ プレイ内容 ・足、靴嗅がせオナニー ・靴オナホ、靴ぶっかけ ・ストッキング嗅がせ、ストッキング手コキ ・足コキ、足マンコセックス 本編38ページ+表紙1ページ

【d_714326】カースト最底辺のブタ男である俺が学園のアイドル(爆乳お嬢様)を落とした話【ところが、尻に敷かれすぎてもはや顔面騎乗位な件】

憧れの爆乳お嬢様に告白成功したけど、何か思ってたのと違う……。 ●あらすじ カースト最底辺の豚男が学園のアイドルにダメ元で告白したところ、何故かあっさり成功。しかし、浮かれる間もなく裏表の激しい彼女だったことが判明。豚男はこれまたあっさりと家畜として調伏されるのであった。 ●概要 本作はAIで生成した画像を素材をベースに、加筆・再構成して漫画として仕上げています。 ●作品内訳 フルカラー漫画:本編70ページ JPEG版およびPDF版同梱