【d_719014】シェリル・ノーム外伝3 別離堕淫 前編
『アルトと離婚後、スキャンダルで再デビューの夢も断たれたシェリルが、男たちの欲望のはけ口に…』 「シェリル・ノーム外伝」シリーズ三作目になります。 全19ページ。 前後編の前編です。 後編も今月中にリリースの予定です。 当サークルで過去に発表したシェリル・ノームの漫画や小説と つながりがあります。 興味のある方はぜひ、ご覧になってください。
『アルトと離婚後、スキャンダルで再デビューの夢も断たれたシェリルが、男たちの欲望のはけ口に…』 「シェリル・ノーム外伝」シリーズ三作目になります。 全19ページ。 前後編の前編です。 後編も今月中にリリースの予定です。 当サークルで過去に発表したシェリル・ノームの漫画や小説と つながりがあります。 興味のある方はぜひ、ご覧になってください。
クリ弄り→クリ勃起→箸で餅クリを摘む→餅クリを伸ばし弄ぶ→潮吹き→餅クリ吸い付き→潮吹き2回目→挿入中出し&潮吹き3回目 キーワード:クリ責め/連続絶頂/潮吹き/中出し 差分:18枚 基本CG:1枚 陰毛ありセリフあり(18枚) 陰毛ありセリフなし(18枚) 陰毛なしセリフあり(18枚) 陰毛なしセリフなし(18枚)
アニメ塗りマンの同人キャラ、リリーちゃんと牛柄ビキニ状態でラブホテルにて母乳を搾乳するイチャラブエロアニメです。 牛柄ビキニの金髪巨乳JKの搾乳エロでシコシコ射精したい人におすすめ。 動画時間 3分30秒 フルHD
数ヶ月に一度のカンナの発情期 今回から記録をつけたいと思う いつも通りとあるホテルの一室で落ち合う 動画を撮っていいか尋ねると かなり強めに拒否されたが 時間をかけて丁寧に愛撫してお願いしたら あっけないくらいに了承した
初めてRPGツクールでゲームを作ってみました。 5〜10分で終わるくらいのゲームで、あっさり目です。 すこしでも楽しんでもらえたら嬉しいです。
時間停止能力を持つハメおぢに狙われた、美人ムチムチラウンドガール 逃げ場ゼロ! 無防備な豊満ボディは全力で弄ばれる…! オスとメスのプライドをかけた、下品でドスケベな勝負が今、始まる…ッ! ■内容物 タイトル(1枚)+本編(11枚) 合計12枚(PNGデータ)
妻の出張中、妻の親友が泊まりに来た夜。 リビングで2人きり、深夜0時を過ぎた頃から空気が変わり始める。 「羨ましかった」という告白、繋がれた手、朝までの8時間。 何も起きなかった、と言えるだろうか。 大人の、甘く危険な一夜の物語。 【コンテンツ内容】 音声(wav)20:18 ※サムネイルの一部に生成AI画像を使用しています。 ※COEIROINK:アンジーさんを使用しています。読み間違いがある場合がございます。ご了承ください。
キャラクター紹介 ■ 木村 志保(きむらしほ)/ コズミック・レディ 設定: 23歳。都内の商社で働くOL。知的でクール、責任感が強く高潔な精神を持つ最強のヒロイン。恋人の拓海を一途に愛している。 転落: 敵の罠により捕獲され、徹底的な「穴」としての開発を受ける。精神崩壊後は、エイリアンの女王「マザー・コスモス」として君臨。後輩ヒロインを罠に嵌め、自らの手で堕とすことに至上の喜びを感じるようになる。 属性: クールビューティー / 姉 / 堕ちてからは狂気の母性 ■ 朝比奈 ミク(あさひなみく)/ ソーラー・メイデン 設定: 18歳。志保に憧れてヒロインになったばかりの新人。ポニーテールが似合う、元気で正義感あふれる少女。 転落: 行方不明の志保を救出しに敵アジトへ潜入するが、変わり果てた憧れの先輩と対面。先輩の手によって公開処刑同然の辱めを受け、洗脳される。「システム・シスター」として、一生涯排泄と出産を繰り返す永久機関へと作り変えられる。 属性: 妹 / 元気娘 / 尊厳破壊 / 先輩による裏切り ■ 榊原 ロンド(さかきばら ろんど) 表向きはIT企業の若きエリート役員だが、その正体はエイリアンに魂を売ったマッドサイエンティスト。ヒロインたちを「ガジェット」や「素材」として扱い、冷徹に調教を進める。 商品紹介文 【作品概要】 「地球を守るヒロインが、ただの『産む機械』と化すまで」を描いた、悪堕ち陵●長編。 高潔な精神が汚物にまみれ、愛する人を裏切り、最後には星ごと快楽の海へ沈んでいく――。 救いのない絶望と、狂気的なハッピーエンドをお届けします。 【あらすじ】 謎の侵略者から地球を守り続けてきた孤高のヒロイン『コズミック・レディ』こと木村志保。 しかし、信頼していた上司の裏切りにより、彼女は敵の地下実験施設へと幽閉されてしまう。 そこで待っていたのは、戦いなどではなく――「雌」としての徹底的な開発だった。 異形の触手による責め苦、強●的な排泄管理、そして愛する恋人を人質に取られたことによる精神崩壊。 プライドを粉々に砕かれた彼女は、いつしか侵略者の種を受け入れ、孕むことに悦びを感じる「マザー」へと変貌を遂げる。 そして3年後。 行方不明の彼女を救うため、新たなヒロイン『ソーラー・メイデン』が現れるが、彼女を待ち受けていたのは、かつての英雄による残虐な罠だった……。 【見どころ・フェチ要素】 徹底的な尊厳破壊: 高潔なヒロインが、公開の場で脱糞・産卵ショーを演じさせられる屈辱。排泄器官としての肛門開発描写。 ヒロイン同士の共堕ち: 憧れの先輩が、自らの手で後輩をレ●プ器具に縛り付け、快楽堕ちへと導く背徳の「教育」シーン。 限界突破の妊娠・出産: 人間サイズを超越した腹部膨張、異種姦による無限妊娠サイクル。人間牧場と化したディストピア描写。 神話級のバッドエンド: 数千年後の未来、巨大な生体建造物(観光地)と化したヒロインの成れの果てを描く、圧巻のラスト。 ■商品情報・ご注意 本文約40000字。 スマホなどでも読めるPDFスクロール形式。 ※本作品にはスカトロジー、浣腸、ハードな身体毀損表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。 ※本作は、執筆および校正のプロセスにおいて、AIによる表現補助・推敲支援を使用しております。
百合・焦らし・言葉責めが好きな方向けの読み切りR18ノベル作品です。 直接的な行為よりも、「声を出さない」「耐える」過程を重視しています。 ゆっくり追い詰められていく関係性を楽しみたい方におすすめです。 ■ストーリー・シチュエーション 空を行く飛行船《アウレリア号》。 長期航行の夜、堅物な魔導士メルシラは、 一人の旅人セリアから静かな観察と囁きの焦らしを受ける。 声を出さなければ、誰にも気づかれない。 密室、距離ゼロ、逃げ場のない沈黙の中で、 理性は少しずつ削られていく。 ■収録内容 ・本文:短編20,000文字 ■作品傾向・アピールポイント ・百合 ・焦らし/言葉責め ・密室シチュエーション ・上品寄り・静かなエロ ・会話多め/余韻重視 ※過激な描写よりも「耐える」「黙る」「距離」を重視した内容です。
【眞中システム、始動。】 本作は、自らを「善人を自認する怪物」と定義するエンジニア・眞中礼が、対象の精神と肉体の不純物を洗浄し、最適化する「救済」の記録――『眞中システム』シリーズの記念すべき第1作です。 これまで「論理による解体シリーズ」で再定義されたヒロインたちがサポート役として登場していきます。 物語の全体が大幅に拡充されました。ターゲットをシステムが物理と論理の二つの檻に囲い込んでいきます。 【導入・ストーリー】 帝都大学医学部附属病院。そこには「聖域」と呼ばれる女がいた。 心臓血管外科准教授・椎名燈子。 0.1mmの狂いも許さない完璧なメス捌き、そして自らを厳格な規律で縛り上げることで維持された、56.0センチという驚異的なまでに細いウエスト。 彼女は、自ら築き上げた「完璧」という名の檻の中で、精神を摩耗させ、内側から崩壊(パンク)しようとしていた。 そこに現れたのは、謎のコンサルタント・眞中礼。 彼は、彼女の隠された「澱(おり)」を瞬時に見抜き、救済という名の侵食を開始する。 「私はエンジニアだ。目の前で、これほどまでに美しい機能美が損なわれようとしているのを、黙って見ていることなどできない」 地下の研究室。青白いモニターの光の中。 白衣を剥がれ、ステンレスのデスクに横たえられた天才外科医。 彼女を待っていたのは、慈悲深い「調律」という名の、圧倒的な質量による再定義(オーバーライト)だった。 「システム」が彼女を検知したとき、聖域は崩壊し、彼女はただの「器」へと作り替えられていく。 【内容詳細】 ページ数: 117ページ 文字数: 約23,000文字 収録イラスト: 8枚 A5縦書きでスマホやタブレットで読みやすくしました 【ターゲット】 エリート女性がプライドを粉砕され、依存に沈んでいく過程を好む方。 洗脳、条件付け、肉体的な「書き換え」の描写を重視する方。 システムログ調の無機質で冷徹な視点からの官能描写を楽しみたい方。 【利用規約】 二次利用:不可 改変:不可 商用利用:不可(本プラットフォーム内での閲覧に限る) ※「本作品の執筆、校正、および一部のイラスト生成にはAIを用いていますが、AIが生成したプロット・本文をベースに、人間による大幅な加筆・修正・演出の最適化を行い、作品としての完成度を担保しています。」 『椎名燈子 Z-01』体験版抜粋 帝都大学医学部附属病院。 その無機質な白に塗り込められた回廊は、生と死をシステムとして処理するための巨大な工場を思わせる。消毒液と微量のホルマリン、そして焦燥感を含んだ乾いた空気が、私の鼻腔をくすぐっていた。 私は今日、とある知人の医師への挨拶のためにこの場所を訪れていた。手土産の菓子折りを片手に、救急外来の喧騒を避けて研究棟への渡り廊下を歩いていた、その時だ。 私の視界の端を、ひとつの「精緻な規律」が横切った。 【観測ログ:対象捕捉/距離 12.5m/方位 10時方向】 【初期スキャン開始……プロファイル照合中】 それは、白衣の裾を一切乱さずに歩く、ひとりの女性医師だった。 すれ違う看護師たちが彼女を見て、反射的に背筋を伸ばし、畏敬の念を含んだ会釈を送っている。彼女はそれに軽く顎を引いて応えるだけ。その動作ひとつにも、無駄な筋出力は一切見当たらない。 美しい。思わず、私の足が止まった。 彼女の身体は、まるでカミソリのように研ぎ澄まされている。 何より私の目を引いたのは、その「薄さ」だ。 スクラブの上からでも分かる。彼女のウエストは、生命維持に必要な余白すら許さないほどに締め上げられている。 56.0センチ。 私の脳内計測器(キャリパー)が、残酷なまでの数値を弾き出した。 それは単なる痩身ではない。自らを律し、甘えを削ぎ落とし、己を「機能」としてのみ定義しようとする、痛々しいまでの精神的自傷の痕跡だ。 【観測ログ:精神摩耗率 88%/崩壊予測:90日以内/推奨:緊急解体】 ああ、なんてことだ。 美しい建築物(ひと)だが、基礎工事に無理がある。このままだと、あと3ヶ月で倒壊(パンク)してしまう。 彼女は、自分が築き上げた「完璧な医師」という楼閣の中に閉じ込められ、内側から食い荒らされている。私はエンジニアだ。目の前で、これほどまでに美しい機能美が、たったひとつの「澱(おり)」によって損なわれようとしているのを、黙って見ていることなど――私の職業倫理が許さない。 「……可哀想に。今夜にでも、支柱が折れてしまいそうだ」 ふと、口をついて出た言葉が空気中に溶けた瞬間、私の背後で、空気が「カチリ」と音を立てて切り替わったような気配がした。 *** 「先生。その『聖域』の鍵……私、たまたま合鍵を持っているんです」 協力者である麻生玲から渡された冷たいカードキー。そして私の端末に届いた、ターゲットの致命的な「弱み」となるデータ。 全ての条件(パーツ)は揃った。包囲網は、私の意志とは無関係に、しかし私の意志を完璧に遂行するために、世界そのものが共謀して組み上げたかのように完成している。 【観測ログ:ミッション・ステータス更新/フェーズ移行】 【対象:椎名燈子/目的:再定義(オーバーライト)による機能保全/作戦開始時刻:22:00】 私は、窓の外に広がる帝都の夜景を見下ろした。ガラスに映る私の顔は、いつものように穏やかで、慈愛に満ちている。 これから行うのは、ただのコンサルティング。道に迷い、自分自身という檻に閉じ込められた迷子を、あるべき場所へ導くための、ささやかな人助けなのだから。 *** 深夜23時40分。帝都大学医学部附属病院の地下二階。 一般の患者はもちろん、許可されたスタッフでさえ滅多に足を踏み入れることのない特別研究区画は、死のような静寂に包まれていた。 私は、カードキーをリーダーに通した。「ピ」という無機質な電子音が響き、重厚な電子ロックが解除される。 そこは、彼女の城だった。 広大な研究室の中央に、一枚のステンレス製デスクが鎮座している。その上で、青白いモニターの光に照らされながら、ひとり黙々とデータを打ち込む細い背中があった。 椎名燈子。 彼女は、侵入者の気配に気づき、弾かれたように振り返った。 「……誰っ!?」 鋭い声だった。彼女の瞳孔が驚愕によって瞬間的に散大し、即座に敵意へと収束していく。 「夜分遅くに失礼します、椎名先生。……警備員の方には、お話を通してありますのでご安心を」 私は足音を忍ばせることなく、堂々と歩み寄った。 「ここは関係者以外立ち入り禁止区域です。即刻退去しなさい。さもなくば……」 「警察を呼びますか? それとも、警備員を?」 私は穏やかに微笑みながら、胸ポケットから一枚の名刺を取り出し、ステンレスのデスクの上に滑らせた。 『眞中コンサルティング代表 眞中 礼』 「……コンサルタント? 何の用かしら」 「貴女には時間がない。……あと数日で、財務省の監査が入る予定ですからね」 その一言で、彼女の動きが凍りついた。 私は懐から一通の封筒を取り出す。それは、彼女が秘密裏に行っていた「未認可検体の持ち出し記録」と「研究費の不正流用疑惑」の証拠データだ。 彼女は封筒の中身を確認し、顔色を蒼白に変えた。紙を持つ指先が、小刻みに震えている。 「……どこで、これを……」 「出所は重要ではありません。重要なのは、これが公になれば、貴女のキャリアだけでなく、この研究室も、貴女が救おうとしている患者たちの未来も、全て終わるということです」 私は一歩、踏み込んだ。彼女は反射的に一歩、後ずさる。 その背中が、背後の実験機材にぶつかり「ガシャン」と冷たい音を立てた。 逃げ場はない。 「私の顧問弁護士である葛城栞が、この件に関する法的リスクを精査しました。……結論から言えば、貴女が独りで抱え込んでいる限り、破滅は不可避です」 「葛城……あの、『無敗の魔女』と恐れられる……?」 「ですが、私が介入すれば話は別です。このデータを『適切な形』で処理し、監査を乗り切るためのシナリオを用意しています。……貴女が失うものは、何一つありません」 私は両手を広げ、あくまで無害な善人として振る舞った。 彼女は賢い。タダで救済が得られるとは思っていない。 「……対価は? あなたは何を求めているの?」 私は微笑みを深め、彼女の薄い肩に手を伸ばした。 彼女はビクリと身を竦めたが、避けることはしなかった。逃げ場がないことを理解しているからだ。 「対価など、後で構いません。……ただ、私はエンジニアとして、見ていられないのですよ」 「……エンジニア?」 「ええ。貴女という『精密機械』が、メンテナンス不足で異音を上げているのが」 私の指先が、彼女の白衣の襟元を滑り、その華奢な鎖骨に触れた。 「……っ!」 「ごらんなさい。こんなに熱を持っている。……思考の回転数が上がりすぎて、冷却が追いついていない。このままでは、貴女自身が焼き切れてしまう」 選択肢は二つ。 このままプライドと共に自壊し、社会的死を迎えるか。 それとも、私に全てを委ねて、生まれ変わるか。 私は彼女のウエスト――その56.0センチの聖域に手を回した。 薄い。あまりにも薄い。私の掌だけで、彼女の腹部の厚みを完全に把握できてしまう。 そこにあるのは、臓器を守るための脂肪や筋肉ではなく、ただ「細くあること」への狂気的な執着だけだ。 「……っ、う……」 彼女は、私の腕の中で小さく震えた。 拒絶の言葉は、もう出てこない。彼女の論理的思考は、私の提示した「完璧な詰み」の前に白旗を上げている。 研究室の冷たい空気が、熱を帯びていく。青白いモニターの光だけが、これから始まる神聖な儀式の証人だった。 【観測ログ:対象合意形成(強●的)完了/初期化(フォーマット)へ移行】