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快楽堕ちした女優の末路

【d_441310】快楽堕ちした女優の末路

女優「結城まき」は人生のすべてを女優業に捧げてきた。 だけどあと一歩、本物の大女優には届かない…その原因は…枕営業をしてなかったせいだった。 女優業に人生を捧げているだけあってセックスは初めてであった結城まき。 最初は営業として余裕の演技をみせるが、自らが感じやすい体質であったため 徐々に性の快楽に圧されていき、無様なアクメ顔を晒してしまう。 それでも負けじと、大人数であった営業先全ての男の相手をしてみせた。 次の日…枕営業の効果がすぐに出た事から 「女優」としての強みとして自らの身体を受け入れる結城まき。 日々、ドラマの監督やスポンサーに犯●れても「仕事」として快楽を受け入れていった。 しかし… 自らの枕営業を女優としての強みとした彼女だが、 想像を絶するハードプレイを前に「仕事」よりも「快楽」を優先するように…。 大ボリューム60Pで送る濃厚な快楽堕ち「前編」! 輪◯はもちろん、連続絶頂、飲尿、アナルセックスとハードなプレイ詰め合わせ! 後編含めて、堕ちるところまで堕ちるまでやります。

【d_679523】快楽堕ちした女優の末路-後編-

■あらすじ■ 過酷な枕営業を乗り越え、「夢」である大女優となった結城まき。 しかし…その過程で彼女は「性の喜び」を知ってしまい、仕事が終わっては オナニーに耽る毎日だった。 かつて――自分が志した女優の姿なのに ―――退屈 すぐにでも――男のアレが――欲しい―――― そう思ってしまう、淫乱な自分に嫌気が刺す日々。 ――私、女優以外の生き方を知らないの 自分に告白してきた男優の子に、説教をしたまき。 その言葉のままに、再度、かつての自分の「覚悟」を思い出し 自分に枕営業を持ちかけた審査委員長との’打ち合わせ’に向かう―――― だが… 自分の覚悟を嘲笑うかのように、自分の身体はち〇ぽを求めてしまう。 結局彼女は……男のち〇ぽを求めてしまい、無様なメスの姿を晒してしまうのだが… その姿を、かつてのライバル…憧れの女優に見られてしまい――― 憧れの女優に心を見透かさられ――――― もう彼女の「夢」は大女優になる事ではなかった 前編で堕としたものが「身体」なら 今回は「精神」まで堕としきった、そんな作品です。 ハードな枕営業をも前向きに乗り越えた結城まきが、 女優業を捨ててまで快楽に溺れ、 ――肉便器になっていく様を楽しめたら幸いです。