【d_717297】エルフとスライム淫浪記3
飼われるエルフと飼うスライムのエロ道中。 諸事情によりしばらく街に滞在することになったエルフとスライム。 エルフは人が多い場所での四つん這いは嫌だとだだをこね、スライム製の貞操帯を履く事を条件に直立歩行を許して貰う。 膀胱まで届いたことに気をとられ、これまで以上に性器の近くにスライムが常駐していることを早々に忘れたエルフは、軽口を叩いたせいで早速クリトリスにオシオキをされてしまう。 今回は寸止めとクリ仕置き。
飼われるエルフと飼うスライムのエロ道中。 諸事情によりしばらく街に滞在することになったエルフとスライム。 エルフは人が多い場所での四つん這いは嫌だとだだをこね、スライム製の貞操帯を履く事を条件に直立歩行を許して貰う。 膀胱まで届いたことに気をとられ、これまで以上に性器の近くにスライムが常駐していることを早々に忘れたエルフは、軽口を叩いたせいで早速クリトリスにオシオキをされてしまう。 今回は寸止めとクリ仕置き。
飼われるエルフと飼うスライムのエロ道中。 何日も、何度となく寸止めだけを繰り返ながらようやく街に到着したエルフとスライム。 食うに困らないスライムと違い、食費のかかるエルフは自分の身体で食い扶持を稼がされる。 気まぐれでピロリーに拘束され、すっかり発情している性器をオークの少年とスライムに責められ、存分にイカせて貰う。