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専売

【d_567776】完全同意型性風俗SS株式会社【インターンシップ編】

【※発売記念超大幅値引き実施!!!※】 SS(セクシャルサービス)株式会社とは! 顧客と社員の満足第一主義!! 独自のマッチングシステムを活用し幸せな時間を提供してくれる超クリーンで大変ホワイトな完全同意型性風俗である! ビジネス的な楽しみと割り切るもよし、プライベートで仲良くなり関係発展するもよし…!? そんな自由な風俗店にフレッシュなインターンシップ研修生達がやってきた! ベテランサポーターの指導を受けながら大人の階段をかけ上る! はばたけ未来の人気サポーター! ■2週連続発売企画を実施!■ インターンシップ編を発売した1週間後(2026.01.10)、 同サークルの手掛ける【大人気配信者ときどきメス猫《後輩は陰キャ上がりのインフルエンサー》】が発売致します! こちらもぜひよろしくお願い致します!

【d_708000】喰イ荒ラシ、―従順マゾメスレイヤーを量産する方法。―

単行本新作「痴魅悶凌」も絶賛発売中!詳細はこちらから単行本新作「痴魅悶凌」も絶賛発売中!詳細はこちらから せぶんがーが支援サイトにて更新した『レイヤーシリーズ』短編集に加え、 アフターストーリー描き下ろし30ページ、さらに全ページセリフなし差分の特典を収録した作品集です! コスプレイヤーとして活動する4人の女の子が、カメコおじさんの手によって堕とされ、同人AV女優としておじさんとのコスプレセックスを撮影され、みんなの言いなりオナペレイヤーにされていく話です。 寝取られ、調教、快楽堕ち、羞恥、露出、アナル拡張、ハメ撮り、肉便器化等。インモラルプレイがもりだくさんです。 ◆本編138ページ、総ページ数276ページ ◆モノクロ ◆モザイク修正 著:せぶんがー HP:sevengar.com x:@kvpIa1BN5yxs3IW pixiv:58860928

【d_732313】Hの練習はお母さんで!

全編フルカラーオリジナル母子マンガ! ◆ストーリー 母「スゴーい!ついに彼女できたんだ!」 息子「次はいよいよ童貞卒業だぜ!」 母「あっはっはっガツガツいきすぎ!」 母さんとは昔から仲が良くなんでも話す。 思春期になった今でも友達のような関係だ。 母さんは「オープンな方が健全でしょ?」と 過去の恋愛遍歴やエロい体験談なんかも沢山話してくれた。 息子の俺とゲラゲラ笑いながら盛り上がることもしょっちゅうで、 「母親だから」と堅苦しくなるのが昔から嫌みたいだ。 そんなある日、彼女との初体験に失敗して落ち込む俺に母さんが一言。 「お母さんで練習する?お母さんとならいつでも練習できるじゃない。」 これを機に練習と称してところ構わず母さんとエッチな事ができるようになった。 はじめは戸惑いもあったけど、底なしの性欲がある俺にとって こんなありがたい事はなかった。 本作は童貞息子が母親でHの練習をする物語を描いてます。 母親で女を覚えた息子はもう止まりません。 背徳的ながら明るく色っぽいお母さんをどうぞお楽しみください。 ※本作は夏目ベンケイがネーム・キャラデザを担当、作画担当者が作画した作品となります。 全110ページ PDF同梱

【d_660640】娘が不在の間、娘の友達と中だしセックスしまくりました。総集編

娘が不在の間、娘の友達と中だしセックスしまくりました。シリーズ完結までの3作品+描き下ろし20Pを収録したフルカラー250ページの大ボリュームの総集編となっております。 ◆概要◆ 隣りの家の子、ルカちゃん。 娘の大親友である彼女とは、家族同然に過ごしていた。 そんなある日、いつも通り彼女が泊まりで遊びに来て、いつも通り翌日を迎える――そんなはずだったが――。 彼女はそんな‘いつも’をキスによって壊してきた―― 明確に自分に向けられた好意に動揺しつつも、夢であることを願ったが夢ではなく。 翌日、学校の時間に彼女は、豊満で若々しい肢体を用いて誘惑をして来て――。 そこから、ダメだと思いながらも、俺たちの爛れた関係が始まった。 娘の友達とのイケナイセックスしまくりな……それでいて、ちょっぴり甘酸っぱい――そんな2人の関係をご堪能下さい。

【d_673732】エルフに淫紋を付ける本 LEVEL:9

エルフに淫紋を付けてイカせまくるオリジナルえろファンタジー第9弾! 【あらすじ】 エルフの村を襲い、多数のエルフたちに淫紋を刻んだ謎の男(主人公)。 里のエルフたちは淫紋の力に落ち、弓の名手シルファは族長から 『男と共に新たな宝玉を探すように』と伝えられる。 人間の町で新たな宝玉を手に入れ、町エルフ・ミスティを里に連れ帰った主人公。 シルファと束の間の日常を過ごしたり、族長とレベルアップの修行をしていると、 新たなエルフたちが里に現れる。(ここまで前巻までのあらすじ) エルフの里に現れた3人のエルフたち。 その中の一人は、族長・シエラディーナと因縁があるらしく、 里全体を巻き込んだ戦いが始まってしまう。 好戦的な敵エルフに淫紋を付けるため、シルファと協力して立ち回る主人公。 しかし相手は、まさかの感覚遮断魔法の使い手で… 【シチュエーション】 ・触手で全身愛撫 ・おっぱい&クリ&お●●こ3点攻め ・拘束して無抵抗挿入 ・感覚遮断を快感ブレイク ・触手とチ〇ポで連続絶頂 他 漫画部分50ページ 制作:にのこや 作者:にの子

【d_586402】メス堕ちお姉ちゃん〜いつも守ってくれた男勝りなお姉ちゃんは今日も先輩に抱かれてオンナになる〜

▼あらすじ いつも僕を守ってくれるかっこいいお姉ちゃん。 いつか僕が、お姉ちゃんのことを守ってあげられるようになりたい。 ──そう思ってた。 廃倉庫で不良グループとの話し合いを終えたあの日から、涼華は変わり始めた。 男勝りで活発で。それなのに急に髪を伸ばしたり、ヒラヒラした服を着てみたり……みるみるうちにオンナになっていく涼華。 ある夏の日、勇太が涼華の家に遊びに行くと、そこに別の訪問者が一人。 以前会った不良グループの一人、剣崎健吾だった。 半ば強引に勇太と連絡先を交換する健吾。 その直後、勇太のもとに動画が送られてくる。 それは、目の前にいる二人のハメ撮り動画だった──。 ▼登場人物 【須堂涼華】(Sudo Suzuka) 真面目で男勝りで活発。困ってる人がいると放っておけないお人好し。 面倒見がよく、‘良きお姉ちゃん’であろうと自分を律してきた。 勇太とは1歳差の幼馴染で、家族同士での付き合いがある。 いじめられがちだった勇太を守るために、幼少の頃から武術を習ってきた。 勇太のことは弟同然に大切に思っている。 【百合島勇太】(Yurishima Yuta) 生まれつき体が弱く、激しい運動ができない。 幼少の頃はよくイジメの標的にされ、その度に涼華に助けてもらってきた。 そのため、いつか彼女に恩返しできるような人間になりたいと思っている。 折を見て涼華に告白しようとしているが、勇気が出ずにまだできないでいる。 【剣崎健吾】(Kenzaki Kengo) 地元の不良グループの一人。 利己的で自分の欲求に忠実。 その欲を叶えるだけの確かな腕っぷしがあり、それを利用しようとする者が勝手に集まってくる。 本人は他人とつるむのをあまり好んではいない。 廃倉庫で涼華と会い、興味を持つ。 フルカラー本編52p おまけ16p 計68p twitter→@sugiyuu pixiv→ID:97799

【d_748650】魔王の娘のサキュバスをメンエスで討伐する話

○シナリオ 勇者。それはか弱き民のため、己を犠牲にして悪に立ち向かう英雄。そして、我々の天敵。 私の名はアクティ。かつて魔界を制し、人間界をも征服しようと目論んだ魔王……の娘だ。 父は強かった。私は父の世界征服を微塵も疑わなかった。しかし勇者の強さは、我々の想像を遥かに超えていたんだ。父の断末魔は、今でも耳に残っている…… 魔王軍は父の死と共に壊滅。魔界の象徴だった魔王城も崩壊。生き残った兵達は、散り散りになって逃走した。 私も同様だ。父の亡骸に背を向け、惨めに逃げ出した。ただ他の魔族と違い、私だけは危険を冒し人間界に逃げ込んだ。その理由はただ一つ。 私が、サキュバスだから。 サキュバスは淫魔と呼ばれる種族。人間離れした美貌を武器に、男の精子を搾り取り、それを養分とする。つまり生きるため、私は敵地に潜んでいるのだ。 そして力を蓄え、いずれ父の仇を…… 「アクティちゃ〜ん! ご指名だよぉ!」 「はぁ〜い(はーと)」 私が潜入したのは、人間界のメンズエステ。それも、ちょっとエッチなお店だ。『特別コース』のお客様には、『ヌキ』のサービスがある。 私は男の精子が栄養分。だけどセックスは嫌いだ。特に人間との交尾なんて、考えただけで虫唾が走る。『ヌキ』で終わるこの店は、私にピッタリなんだ。 私は自分の姿を自由に変えられる。はち切れそうな程の爆乳、細く魅惑的なくびれ、男の視線を独り占めするヒップライン。そこに艶やかな金髪と、国宝クラスの美顔を合わせれば、店のトップを勝ち取ることなど造作もない。客の指名は後を絶たず、私は空腹とは無縁の快適生活を送っていた。 「しょせんは人間、チョロいもんね」 今日の客はどんな男だろう。できる限り、性欲の強い男がいいんだけど…… 「ま、お腹が満たせれば何でもいいか」 私はいつも通りの営業スマイルで、個室の扉を開けた。 「すいませぇ〜ん、お待たせしましたぇ(はーと) アクティでぇ……す」 そして、フリーズする。 「……へっ?」 そのお客様に、私は見覚えがあった。 「キミがアクティちゃんか。噂通り、すげーかわいいじゃん」 だらしなく緩んだ顔。それと反するように鍛え上げられた肉体。全身から感じられる膨大な魔力。間違いない、この男は…… (お父様の仇の勇者じゃん…!!) 私は破裂しそうに動悸する心臓を抑え、何とか冷静を装う。私の正体を知ってあっちの世界から討伐に来たわけではないらしい。本当に遊びに来ただけのようだ。 「どうしたの? 汗びっしょりだけど」 「だ、だ、大丈夫です!」 勇者が顔を寄せると、私は慌てて後ずさった。 落ち着け、落ち着け、落ち着け。怪しまれちゃいけない。もし私が魔族だと……魔王の娘だとバレたら、確実に殺される。 「そ、それでは服を脱いで、ベッドに寝てください」 「はいは〜い♪」 魔王の娘による、命がけの特別サービスが今、幕を開ける。 ※本作品はAIイラスト生成を用いています。 ※本編57ページ+CGイラスト22ページ