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義母

【d_682169】Hな風習がある田舎の親戚が、全員スケベすぎる話。2

いきぬき亭で特集中!詳細はこちらからご覧ください。 Hな義姉シリーズ第11弾! 父親が再婚し、新しくできたママと姉。 ママの田舎の風習で、 俺の性処理は母姉がするのが 当たり前な我が家。 そんな風習があるという田舎にやってきた俺は、 『仲良し』という、 家の若い男が他所に迷惑をかけないように、 家族で性欲処理をするというHな風習を体験する。 今日は姉と従妹と一緒に川遊び。 休憩時間もテントの中でたっぷり「仲良し」して、帰宅すると、 ちょうど農作業を終えたおばあちゃんに遭遇。 汗を流すために、おばあちゃんと一緒にお風呂に入って… ・姉&いとこ(妹)とテントでH ・おばあちゃんとお風呂でパイズリ ・ママ乱入で、アナル舐め逆パイズリ ・おばあちゃん&ママが69体勢で、 おばあちゃんに後背位&ママフェラからの腟内出し ・ママの弱点をおばあちゃんに教えてもらって、 正常位→体外式ポルチオ松葉くずし腟内出し ※本作はシリーズ物の続編ですが、 過去作を読んでいなくとも内容の把握に支障はありません。 ・本文35P/表紙差分+おまけ+あとがき ・PDF同梱

【d_706095】熟母26-28

にゃんこ夫人様、熟母シリーズ26-28、息子といちゃいちゃらぶらぶ漫画です。

【d_685697】藤野家の女はみんな調教済みな件

藤野沙羽子 48歳 「ご飯作りに来たわよ」 夕方の6時過ぎ、少しぽっちゃりした女性が栗毛を揺らしながらマンションのリビング(LDK)に入ってくる。 余所の家だろうが、我が物顔でズカズカと入り、左手に下げた買い物袋をキッチンにドンと置く。 「よしお君、お風呂入っちゃいなさい。その間にお夕飯作っとくから」 嫁の麻美が泊まりがけの同窓会へ行ったため、義母が夕食を作りに来てくれた。 「すいませんお義母さん」 僕は申し訳ないと頭を下げる。 「ふふっ、いいのよ。お父さんと喧嘩中だから」 そう言うと義母は白い歯を輝かせる。 嫁のいない仄暗い部屋に笑顔が咲き、彩りをくれる。 ――彼女の名は藤野沙羽子さん。 僕、平山芳雄の妻『麻美』の母親だ。 八の字に下がった薄い眉毛、同じように垂れた二重の大きい瞳。 ちょこんと付いた小さい鼻とプリッとした厚い唇。 ふっくらとした可愛らしい輪郭。 麻美が言うには今年で48歳らしいけど30代にしか見えないくらい若々しい。 性格も明るく活動的、けど下品さは無くとても爽やか。 近所のおばさん達は「がはは!!」と大口を開けで大笑いするけど、お義母さんは口に手を当てて「ふふふっ♪」とお淑やかに笑う。 膨よかな体を、タイトなカットソーとジーンズで包みこみ、巨大な乳房と尻が今にも衣服をパーンと破りそうだ。 可愛いらしい顔なのに、男の欲をくすぐる熟れた体をしている……。 (ごくっ) ポーッと見とれてしまい(義理の母だぞ!!)と心で叱咤し顔を振り欲望を払う。

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